Sun Asterisk(4053)・リスク再掲
顧客・個人情報の漏洩等の情報セキュリティリスク
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1034社が書いているテーマ・逆風1046社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1049件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「不正アクセス、コンピュータウイルスによる被害、内部不正者や外注先による情報漏洩等、不測の事態が生じてこれらの情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの信用低下や損害賠償責任の負担等を通じて、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報・個人情報の漏洩等のリスクと、規程、認証及びリスクマネジメント委員会による対応を引き続き記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「不正アクセス、コンピュータウイルスによる被害、内部不正者や外注先による情報漏洩等、不測の事態が生じてこれらの情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの信用低下や損害賠償責任の負担等を通じて、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報・個人情報の漏洩等のリスクと、規程、認証及びリスクマネジメント委員会による対応を引き続き記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「不正アクセス、コンピュータウイルスによる被害、内部不正者や外注先による情報漏洩等、不測の事態が生じてこれらの情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの信用低下や損害賠償責任の負担等を通じて、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客情報・個人情報の漏洩等のリスク及び信用低下・損害賠償への影響を引き続き特に重要なリスクとして記載している。 - FY2021対処有価証券報告書
「この他、「リスクマネジメント委員会」のもと、外部の脅威動向と全社活動状況、課題点を把握し、必要な施策を決定しています。」
情報漏洩等のリスク自体は引き続き想定しているが、リスクマネジメント委員会による脅威動向・全社活動の把握と施策決定を対応策として具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「不正アクセス、コンピュータウイルスによる被害、内部不正者や外注先による情報漏洩等、不測の事態が生じてこれらの情報が外部に漏洩した場合には、当社グループの信用低下や損害賠償責任の負担等を通じて、当社グループの経営成績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客の企業情報や個人情報の漏洩、不正アクセス、ウイルス、内部不正、外注先による漏洩を主要リスクとして記載している。