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Sun Asterisk(4053)・施策実績引用

第三者割当増資・上場公募による成長資金の確保

FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q2前進FY2020-Q32020: 220202021: 12021
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中2社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている57社のうち14社を表示しています。上の文は57社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020実績引用有価証券報告書

    「IPOによる資金調達及び利益計上により手元現預金・純資産が増加。」

    2020年の上場、公募増資及びオーバーアロットメント関連の第三者割当増資を実施済みの資金調達実績として記載している。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社は、2020年7月31日をもって東京証券取引所マザーズ市場に上場しました。この株式上場にあたり、2020年7月30日を払込期日とする公募増資による新株式2,050,000株の発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ660,100千円増加しています。さらに、2020年9月2日を払込期日とするオーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資による新株式発行により、資本金及び資本準備金がそれぞれ202,860千円増加しています。」

    上場時の公募増資に加え、2020年9月2日払込のオーバーアロットメント関連第三者割当増資が実施され、資本金・資本準備金がそれぞれ202,860千円増加した。
  3. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2020年1月31日付で、加賀電子株式会社から、2020年2月28日付で、Innovation Growth Fund I L.P.、Sun*グループ従業員持株会、株式会社リバネスキャピタル、15th Rock Ventures Fund 1 L.P.、梅田琢也から第三者割当増資の払込を受けました。この結果、当第2四半期連結累計期間において、資本金が250,800千円、資本準備金が250,800千円増加し、当第2四半期連結会計期間末において資本金が805,500千円、資本剰余金が790,500千円となっています。」

    2020年1月・2月の第三者割当増資に加え、2020年7月31日付の東京証券取引所マザーズ市場への上場と公募増資を記載している。公募増資では2,050,000株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ660,100千円増加した。
一緒に動いた変遷

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報道
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