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百万円(営業利益の前年同期差)書きぶり
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決算説明資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,408百万円+24.6%
営業利益622百万円+113.2%
経常利益665百万円+62.6%
純利益417百万円+82.8%
売上総利益率50.3%
営業利益率14.1%
販管費1,594百万円
当四半期3か月の実績
売上高
4,408百万円
営業利益
622百万円
経常利益
665百万円
純利益
417百万円
通期業績予想
日本基準
売上高
18,201百万円
売上総利益
9,113百万円
EBITDA
1,849百万円
営業利益
1,469百万円
経常利益
1,655百万円
当期純利益
1,144百万円
IFRS
売上収益
18,201百万円
売上総利益
9,113百万円
営業利益
1,714百万円
税引前利益
1,900百万円
当期利益
1,389百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.2%
売上原価24.1%
売上総利益24.3%
販管費20.9%
営業利益42.4%
EBITDA37.3%
経常利益40.2%
当期純利益36.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
通期業績予想に対する進捗率は計画を大きく上回る水準。売上高、段階利益ともに期初の業績予想を上回る水準で進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上総利益
増収869
労務費増加-159
外注費増加-59
その他売上原価増加-65
為替影響0
前年同期差584
営業利益
増収869
売上原価増加-285
人件費増加-174
その他販管費-79
為替影響0
前年同期差331
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
期中平均為替レート(日本基準)0.00590円/ベトナムドン
期中平均為替レート(IFRS)0.00590円/ベトナムドン
新しい施策
- 2026年度第1四半期からのIFRS任意適用予定を見直し、適用開始を2026年度第4四半期へ変更
- クリエイティブ&エンジニアリングで4つのソリューション事業ラインを設置
- アカウント情報基盤の整備とアカウントプランの標準化
- AI駆動開発プラットフォームMoMorphの活用事例を掲載
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ユニーク顧客数203社
- エンタープライズ顧客数95社
- SMB顧客数108社
- ARPU(全顧客平均)588万円/月
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ユニーク顧客数203社
ARPU588社
ARPU単位万円/月
前四半期比ユニーク顧客数は+2社
セグメント別実績
- クリエイティブ&エンジニアリング前年同期比+26.1%
- タレントプラットフォーム前年同期比▲5.3%
- インキュベーション前年同期比+65.7%
従業員数
人数2,060人
基準時点2026年3月末
採用計画人材採用・育成を継続的に推進
年間配当
1株当たり年間配当額10円
期末10円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 4,408百万円(前年比 +24.6%) |
| 営業利益 | 622百万円(前年比 +113.2%) |
| 経常利益 | 665百万円(前年比 +62.6%) |
| 純利益 | 417百万円(前年比 +82.8%) |
| 売上総利益率 | 50.3% |
| 営業利益率 | 14.1% |
| 販管費 | 1,594百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 4,408百万円 / 営業利益 622百万円 / 経常利益 665百万円 / 純利益 417百万円 |
| 通期業績予想 | 日本基準 売上高 18,201百万円 / 売上総利益 9,113百万円 / EBITDA 1,849百万円 / 営業利益 1,469百万円 / 経常利益 1,655百万円 / 当期純利益 1,144百万円 / IFRS 売上収益 18,201百万円 / 売上総利益 9,113百万円 / 営業利益 1,714百万円 / 税引前利益 1,900百万円 / 当期利益 1,389百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 24.2% / 売上原価 24.1% / 売上総利益 24.3% / 販管費 20.9% / 営業利益 42.4% / EBITDA 37.3% / 経常利益 40.2% / 当期純利益 36.5% |
| 計画に対する自己評価 | 通期業績予想に対する進捗率は計画を大きく上回る水準。売上高、段階利益ともに期初の業績予想を上回る水準で進捗 |
| セグメント別実績 | セグメント クリエイティブ&エンジニアリング / 売上 非開示 / 利益 非開示 / 前年同期比 +26.1%、セグメント タレントプラットフォーム / 売上 非開示 / 利益 非開示 / 前年同期比 ▲5.3%、セグメント インキュベーション / 売上 非開示 / 利益 非開示 / 前年同期比 +65.7% |
| 増減要因の内訳 | 売上総利益 増収 869 / 労務費増加 -159 / 外注費増加 -59 / その他売上原価増加 -65 / 為替影響 0 / 前年同期差 584 / 営業利益 増収 869 / 売上原価増加 -285 / 人件費増加 -174 / その他販管費 -79 / 為替影響 0 / 前年同期差 331 |
| 主要KPI | 指標名 ユニーク顧客数 / 値 203社 / 前年同期比 非開示、指標名 エンタープライズ顧客数 / 値 95社 / 前年同期比 非開示、指標名 SMB顧客数 / 値 108社 / 前年同期比 非開示、指標名 ARPU(全顧客平均) / 値 588万円/月 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | ユニーク顧客数 203社 / ARPU 588社 / ARPU単位 万円/月 / 前四半期比 ユニーク顧客数は+2社 |
| 従業員数 | 人数 2,060人 / 基準時点 2026年3月末 / 期中の増減 非開示 / 採用計画 人材採用・育成を継続的に推進 |
| 業績見通しの前提 | 期中平均為替レート(日本基準) 0.00590円/ベトナムドン / 期中平均為替レート(IFRS) 0.00590円/ベトナムドン |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 10円 / 中間 非開示 / 期末 10円 |
| 新しい施策 | 2026年度第1四半期からのIFRS任意適用予定を見直し、適用開始を2026年度第4四半期へ変更、クリエイティブ&エンジニアリングで4つのソリューション事業ラインを設置、アカウント情報基盤の整備とアカウントプランの標準化、AI駆動開発プラットフォームMoMorphの活用事例を掲載 |
この書類が述べていない項目(10件)
店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クリエイティブ&エンジニアリングの受注増加、MIXSENSE社・グローバルギア社の連結効果が増収に寄与した。不採算プロジェクトが2025年度第3四半期に終了したことで売上総利益率が回復し、販管費の増加を上回る売上総利益の増加により営業利益が伸びた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。