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2024年12月期第1四半期 決算短信〔日本基準〕

売上高は前年同期比12.1%増、営業利益は19.7%増となった一方、経常利益は4.7%減となった。通期業績予想と年間配当予想は変更されていない。

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12.1
売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高3,418百万円前年比 +12.1%進捗 22.7%
営業利益569百万円前年比 +19.7%進捗 26.3%
経常利益582百万円前年比 -4.7%進捗 25.3%
純利益(親会社株主帰属)408百万円前年比 +0.4%進捗 22.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益10.73円
期末の財政状態
総資産13,594百万円
うち純資産 10,073 百万円自己資本比率 74.1%前期末比 -6.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高15,061百万円(前年比 +20.3%)
営業利益2,162百万円(前年比 +21.8%)
経常利益2,299百万円(前年比 +0.8%)
純利益1,780百万円(前年比 +13.4%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

既存顧客からの継続・安定した堅調な受注と新規顧客の増加により、クリエイティブ&エンジニアリングの売上高が増加した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規社数 0 / 新規社名 非開示 / 除外社数 0 / 除外社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 投資有価証券評価損 / 金額 25百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数38,076,100株
期末自己株式数132株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年3月31日
売上高3,418百万円(前年比 +12.1%)
営業利益569百万円(前年比 +19.7%)
経常利益582百万円(前年比 -4.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益408百万円(前年比 +0.4%)
1株当たり当期純利益10.73円
自己資本比率当期末 74.1 / 前期末 80.1
総資産13,594百万円
純資産10,073百万円
通期業績予想売上高 15,061百万円(前年比 +20.3%) / 営業利益 2,162百万円(前年比 +21.8%) / 経常利益 2,299百万円(前年比 +0.8%) / 純利益 1,780百万円(前年比 +13.4%)
年間配当予想0円 → 0円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 投資有価証券評価損 / 金額 25百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規社数 0 / 新規社名 非開示 / 除外社数 0 / 除外社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・証券アナリスト向け)
期末発行済株式数38,076,100株
期末自己株式数132株
業績の増減要因既存顧客からの継続・安定した堅調な受注と新規顧客の増加により、クリエイティブ&エンジニアリングの売上高が増加した。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存顧客からの継続・安定した受注と新規顧客の増加が続き、クリエイティブ&エンジニアリングの売上高が伸びた。会社は顧客数と顧客単価の拡大を重点課題としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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