成長投資を優先し、将来の利益還元を検討する配当方針
FY2020に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに130社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間に配当金の支払いはなく、成長投資・内部留保を優先し、配当を実施しない状態が続いている。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社は、剰余金の配当につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
配当方針の冒頭で、内部留保を確保しつつ安定配当を継続する基本方針を明示した。ただし、成長投資を優先し、現時点で配当実施の可能性および時期は未定としており、2025年6月期も配当は実施していない。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間に配当金の支払いはなく、成長投資・内部留保を優先し、現時点で配当を実施しない状態が続いている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「将来的には、各期の経営成績及び財政状態を勘案しながら株主に対して利益還元を実施していく方針ではありますが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」
内部留保と成長投資を優先し、将来の利益還元を検討する方針を維持している。2024年6月期も配当は実施していない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、成長投資・内部留保を優先して配当を実施しない状態が続いている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間も配当金の支払いはなく、成長投資・内部留保を優先して配当を実施しない状態が続いている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期に配当金の支払いはなく、成長投資・内部留保を優先して配当を実施しない状態が続いている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間も配当金の支払いはなく、成長投資・内部留保を優先して配当を実施しない状態が続いている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間に配当金の支払いはなく、成長投資・内部留保を優先して配当を実施しない状態が続いている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期に配当金の支払いはなく、成長投資・内部留保を優先して配当を実施しない状態が続いている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は現在、成長過程にあると考えており、内部留保の充実を図り、将来の事業展開及び経営体質の強化のための投資等に充当し、なお一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元につながると考えております。将来的には、各期の経営成績及び財政状態を勘案しながら株主に対して利益還元を実施していく方針ではありますが、現時点において配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」
成長投資と内部留保を優先し、将来の利益還元を検討する方針を維持している。2022年6月期も配当は実施していない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間に配当金の支払いはなく、成長投資・内部留保を優先して配当を実施しない状態が続いている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間に配当金の支払いはなく、成長投資・内部留保を優先して配当を実施しない状態が続いている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期に配当金の支払いはなく、成長投資・内部留保を優先して配当を実施しない状態が続いている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は現在、成長過程にあると考えており、内部留保の充実を図り、将来の事業展開及び経営体質の強化のための投資等に充当し、なお一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元につながると考えております。」
成長投資と内部留保を優先し、現時点で配当実施の可能性・時期は未定とする方針を再掲している。当期も配当はなかった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間に配当金の支払いはなく、成長投資を優先し配当を実施していない状態が続いている。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は現在、成長過程にあると考えており、内部留保の充実を図り、将来の事業展開及び経営体質の強化のための投資等に充当し、なお一層の事業拡大を目指すことが、株主に対する最大の利益還元につながると考えております。」
安定配当を基本方針としつつ、現時点では配当を実施しておらず、成長投資と内部留保を優先している。