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決算説明資料2026年6月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高366百万円-9.3%
営業利益4百万円-81.3%
経常利益4百万円-83.7%
純利益2百万円-81.9%
販管費87百万円第3四半期単独
売上総利益率72.6%、前年同期比の増減ポイントは+5.1ポイント(2026年6月期第3四半期単独)
営業利益率18.7%、前年同期比の増減ポイントは-2.3ポイント(2026年6月期第3四半期単独)
当四半期3か月の実績
売上高
161百万円
受託開発収入
88百万円
ライセンス収入
72百万円
売上原価
44百万円
売上総利益
117百万円
売上総利益率72.6%
販管費
87百万円
研究開発費
24百万円
営業利益
30百万円
営業利益率18.7%
通期業績予想
売上高
540百万円
受託開発収入
395百万円
ライセンス収入
145百万円
売上原価・販管費
523百万円
人件費
323百万円
経費
200百万円
営業利益
17百万円
経常利益
17百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
14百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高67.8%
受託開発収入42.8%
ライセンス収入136.0%
売上原価・販管費69.1%
人件費69.3%
経費73.7%
営業利益27.7%
経常利益22.6%
親会社株主に帰属する当期純利益17.2%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 2025年6月期3Q営業利益+25百万円
- 受託開発収入の減少-117百万円
- ライセンス収入の増加+79百万円
- 人件費の減少+6百万円
- 経費の増加-1百万円
- 仕掛品振替+12百万円
- 2026年6月期3Q営業利益+4百万円
新しい施策
- 図面解析AI『Drawing-AI』の多業種対応への拡張
- 大手自動車部品メーカー(Tier1)との共同開発案件での追加プロジェクト受注
- 研究開発拠点の本社集約
- 中国北京子会社の清算手続き開始
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 当社ライセンス製品の累計量産台数3,654千台
従業員数
人数は非開示。人員減による影響との記載あり| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年6月期 第3四半期 |
| 売上高 | 366百万円(前年比 -9.3%) |
| 営業利益 | 4百万円(前年比 -81.3%) |
| 経常利益 | 4百万円(前年比 -83.7%) |
| 純利益 | 2百万円(前年比 -81.9%) |
| 売上総利益率 | 72.6%、前年同期比の増減ポイントは+5.1ポイント(2026年6月期第3四半期単独) |
| 営業利益率 | 18.7%、前年同期比の増減ポイントは-2.3ポイント(2026年6月期第3四半期単独) |
| 販管費 | 87百万円(第3四半期単独) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 161百万円 / 受託開発収入 88百万円 / ライセンス収入 72百万円 / 売上原価 44百万円 / 売上総利益 117百万円 / 売上総利益率 72.6% / 販管費 87百万円 / 研究開発費 24百万円 / 営業利益 30百万円 / 営業利益率 18.7% |
| 通期業績予想 | 売上高 540百万円 / 受託開発収入 395百万円 / ライセンス収入 145百万円 / 売上原価・販管費 523百万円 / 人件費 323百万円 / 経費 200百万円 / 営業利益 17百万円 / 経常利益 17百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 14百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 67.8% / 受託開発収入 42.8% / ライセンス収入 136.0% / 売上原価・販管費 69.1% / 人件費 69.3% / 経費 73.7% / 営業利益 27.7% / 経常利益 22.6% / 親会社株主に帰属する当期純利益 17.2% |
| 増減要因の内訳 | 要因 2025年6月期3Q営業利益 / 金額 +25百万円、要因 受託開発収入の減少 / 金額 -117百万円、要因 ライセンス収入の増加 / 金額 +79百万円、要因 人件費の減少 / 金額 +6百万円、要因 経費の増加 / 金額 -1百万円、要因 仕掛品振替 / 金額 +12百万円、要因 2026年6月期3Q営業利益 / 金額 +4百万円 |
| 主要KPI | 指標名 当社ライセンス製品の累計量産台数 / 値 3,654千台 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数は非開示。人員減による影響との記載あり |
| 新しい施策 | 図面解析AI『Drawing-AI』の多業種対応への拡張、大手自動車部品メーカー(Tier1)との共同開発案件での追加プロジェクト受注、研究開発拠点の本社集約、中国北京子会社の清算手続き開始 |
この書類が述べていない項目(15件)
計画に対する自己評価セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社ライセンスの新車向け車載カメラの量産好調によりライセンス収入は増加したが、大手自動車メーカーとの共同開発案件が顧客都合で一時中断し、受託開発収入が減少したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。