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2023年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、受託開発案件の受注回復や車載カメラなどの量産開始により、売上高が前年同期比47.6%増となり、営業・経常・最終損失も前年同期より縮小しました。通期業績予想と配当予想は変更されていません。

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規模
47.6
売上高前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2022年7月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高77百万円前年比 +47.6%進捗 15.0%
営業利益-12百万円
経常利益-13百万円
純利益(親会社株主帰属)-11百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△2.05円
期末の財政状態
総資産576百万円
うち純資産 557 百万円自己資本比率 96.7%前期末比 +1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高512百万円(前年比 +33.9%)
営業利益81百万円(前年比 +216.6%)
経常利益81百万円(前年比 +203.9%)
純利益66百万円(前年比 +127.5%)
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0)
業績の増減要因

受託開発案件の受注回復、ドライブレコーダーの量産好調、新車向け車載カメラの量産開始

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 -社 / 社名 非開示 / 除外 社数 -社 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年10月21日開催の取締役会で、譲渡制限付株式報酬として普通株式11,100株を発行することを決議。払込期日は2022年11月7日。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数5,544,752株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年7月1日〜2022年9月30日
売上高77百万円(前年比 +47.6%)
営業利益-12百万円
経常利益-13百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-11百万円
1株当たり当期純利益△2.05円
自己資本比率当期末 96.7 / 前期末 94.8
総資産576百万円
純資産557百万円
通期業績予想売上高 512百万円(前年比 +33.9%) / 営業利益 81百万円(前年比 +216.6%) / 経常利益 81百万円(前年比 +203.9%) / 純利益 66百万円(前年比 +127.5%)
年間配当予想0.00円 → 0.00円(0.0)
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 -社 / 社名 非開示 / 除外 社数 -社 / 社名 非開示
重要な後発事象2022年10月21日開催の取締役会で、譲渡制限付株式報酬として普通株式11,100株を発行することを決議。払込期日は2022年11月7日。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数5,544,752株
期末自己株式数-株
業績の増減要因受託開発案件の受注回復、ドライブレコーダーの量産好調、新車向け車載カメラの量産開始
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期の新型コロナウイルス感染症拡大による顧客予算縮小の反動で受託開発案件の受注が回復したこと、ドライブレコーダーの量産が好調だったこと、新車向け車載カメラの量産が開始したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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