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決算説明資料2022年6月期 通期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高382百万円+47.0%
営業利益25百万円
経常利益26百万円
純利益29百万円
販管費金額の記載なし
売上総利益率
四半期別2022年6月期1Q 67.0%、2Q 72.7%、3Q 76.0%、4Q 66.6%
営業利益率
四半期別2022年6月期1Q -53.3%、2Q 25.9%、3Q 22.9%、4Q -4.8%
通期業績予想
2023年6月期
売上高
512百万円
受託開発収入
266百万円
ライセンス収入
245百万円
売上原価、販管費
431百万円
人件費
282百万円
経費
148百万円
営業利益
81百万円
経常利益
81百万円
純利益
66百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
利益は予想を上回る着地増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 前期コロナによる顧客予算縮小の反動
- ドラレコの販売好調
- 人員増及び昇給
- 大幅な変動なし
- 前期案件との納期の違い
新しい施策
- AI-OCRエンジンの提供開始
- スマートインフラ事業への展開
- DX事業への参入・拡大
- 海外展開の強化
- ディープラーニング技術の研究開発促進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 累計量産台数1,668千台
- 累計ライセンス台数1,600,000台
- 四半期別量産台数(2022年6月期)1Q 104、2Q 126、3Q 98、4Q 98
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
量産台数とライセンス単価による収益構造の説明はあるが、単価の数値は非開示市場規模・シェア
KITTIベンチマークテスト歩行者検出 第1位当四半期3か月
売上高
92百万円
受託開発収入
50百万円
ライセンス収入
42百万円
売上原価
31百万円
売上総利益
61百万円
販管費
66百万円
営業利益
-4百万円
営業利益率
-4.8%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2022年6月期 通期 |
| 売上高 | 382百万円(前年比 +47.0%) |
| 営業利益 | 25百万円 |
| 経常利益 | 26百万円 |
| 純利益 | 29百万円 |
| 売上総利益率 | 率 非開示 / 前年同期比の増減ポイント 非開示 / 四半期別 2022年6月期1Q 67.0%、2Q 72.7%、3Q 76.0%、4Q 66.6% |
| 営業利益率 | 率 非開示 / 前年同期比の増減ポイント 非開示 / 四半期別 2022年6月期1Q -53.3%、2Q 25.9%、3Q 22.9%、4Q -4.8% |
| 販管費 | 非開示 |
| 当四半期3か月 | 売上高 92百万円 / 受託開発収入 50百万円 / ライセンス収入 42百万円 / 売上原価 31百万円 / 売上総利益 61百万円 / 販管費 66百万円 / 営業利益 -4百万円 / 営業利益率 -4.8% |
| 通期業績予想 | 2023年6月期 売上高 512百万円 / 受託開発収入 266百万円 / ライセンス収入 245百万円 / 売上原価、販管費 431百万円 / 人件費 282百万円 / 経費 148百万円 / 営業利益 81百万円 / 経常利益 81百万円 / 純利益 66百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 利益は予想を上回る着地 |
| 増減要因の内訳 | 前期コロナによる顧客予算縮小の反動、ドラレコの販売好調、人員増及び昇給、大幅な変動なし、前期案件との納期の違い |
| 主要KPI | 指標名 累計量産台数 / 値 1,668千台 / 前年同期比 非開示、指標名 累計ライセンス台数 / 値 1,600,000台 / 前年同期比 非開示、指標名 四半期別量産台数(2022年6月期) / 値 1Q 104、2Q 126、3Q 98、4Q 98 / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 量産台数とライセンス単価による収益構造の説明はあるが、単価の数値は非開示 |
| 市場規模・シェア | KITTIベンチマークテスト歩行者検出 第1位 |
| 新しい施策 | AI-OCRエンジンの提供開始、スマートインフラ事業への展開、DX事業への参入・拡大、海外展開の強化、ディープラーニング技術の研究開発促進 |
この書類が述べていない項目(14件)
通期予想に対する進捗率セグメント別実績店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前期に新型コロナウイルスの影響で顧客予算が縮小した反動で受注が回復したこと、ドライブレコーダーの販売が好調だったことが増収要因。新車向け車載カメラ案件は新型コロナウイルスと半導体不足により量産がやや遅延したが、利益は予想を上回った。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。