関東電化工業(4047)・施策前進
内部監査室による業務・財務報告の評価
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・内部監査によるモニタリング体制109社が書いているテーマ・逆風1社・追い風109社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「内部監査室は管理部門を含む他の業務執行部門から完全に独立した立場で監査を行っております。また、年度監査計画や内部監査結果、並びに財務報告に係る内部統制の評価に関し、代表取締役社長に直接報告を行うことに加え、取締役会および常勤監査役に対しても直接報告を行っており、デュアルレポーティングラインを確保しております。」
内部監査室について、業務執行部門からの完全な独立性と、社長・取締役会・常勤監査役への直接報告を明示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、社長直属の内部監査室(2名で運営)を設け、業務全般の内部監査を行っております。」
社長直属の2名体制の内部監査室による業務監査と財務報告内部統制評価を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、社長直属の内部監査室(2名で運営)を設け、業務全般の内部監査を行っております。」
社長直属の2名の内部監査室が業務全般を監査し、財務報告に係る内部統制を独立の立場から評価している。