関東電化工業(4047)・事実再定義
試作品売却益の計上
FY2020-Q3に初出。14回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
14記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「試作品売却損」は、金額的重要性が減少したため、当連結会計年度より「雑損失」に含めて表示しております。」
試作品売却損の金額的重要性低下を理由に、独立表示から雑損失への表示へ変更している。 - FY2024通期試作品関連損益を更新有価証券報告書
「試作品売却益 - 177」
当連結会計年度の試作品売却益はなく、試作品売却損146百万円を営業外費用に計上した。 - FY2024-Q3第3四半期試作品関連損益を更新有価証券報告書
「試作品売却益 271 - 試作品売却損 - 92」
当第3四半期累計では試作品売却益は計上されず、試作品売却損9,200万円を計上している。前年同期は試作品売却益2億71百万円を計上していた。 - FY2024-Q2第2四半期試作品関連損益を更新有価証券報告書
「試作品売却益 111 - 試作品売却損 - 71」
当第2四半期累計では試作品売却益は計上されず、試作品売却損7,100万円を計上している。 - FY2023-Q3第3四半期試作品関連損益を更新有価証券報告書
「試作品売却益 - 271 試作品売却損 179 -」
当第3四半期累計では試作品売却益2億71百万円を計上し、試作品売却損は計上していない。前年同期は試作品売却損1億79百万円を計上していた。 - FY2023-Q2第2四半期試作品関連損益を更新有価証券報告書
「試作品売却益 - 111 試作品売却損 137 -」
当第2四半期累計では試作品売却益1億11百万円を計上し、試作品売却損は計上していない。前年同期は試作品売却損1億37百万円を計上していた。 - FY2023-Q1第1四半期試作品関連損益を更新有価証券報告書
「試作品売却損 33 -」
当第1四半期累計では試作品売却損の計上はなく、前年同期は3,300万円の試作品売却損を計上していた。 - FY2022-Q3第3四半期試作品関連損益を更新有価証券報告書
「試作品売却損 231 179」
当第3四半期連結累計期間の試作品売却損は1億79百万円となり、前年同期の2億31百万円から減少した。 - FY2022-Q1第1四半期試作品関連損益を更新有価証券報告書
「試作品売却損 33 33」
第1四半期累計では試作品売却損3,300万円を計上し、前年同期も3,300万円であった。 - FY2021-Q3第3四半期試作品関連損益を更新有価証券報告書
「試作品売却益 175 - 試作品売却損 - 231」
当第3四半期累計では試作品売却益は計上されず、試作品売却損2億31百万円を計上している。 - FY2021-Q2第2四半期の試作品関連損益を更新有価証券報告書
「試作品売却益 56 - 試作品売却損 - 183」
当第2四半期累計では試作品売却益は計上されず、試作品売却損1億83百万円を計上している。 - FY2021-Q1第1四半期の試作品関連損益を更新有価証券報告書
「試作品売却益 4 - 試作品売却損 - 33」
当第1四半期累計では試作品売却益は計上されず、試作品売却損3,300万円を計上している。 - FY2020通期試作品売却益を更新有価証券報告書
「試作品売却益 - 177」
当連結会計年度に営業外収益として試作品売却益1億77百万円を計上している。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「試作品売却益 - 175」
当第3四半期連結累計期間に営業外収益として試作品売却益1億75百万円を計上している。