第11次中期経営計画による令和6年度連結売上高1,000億円目標
FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2026再掲有価証券報告書
「本計画では、「Dominate 1000 ~持続的成長と競争力育成~」をキーワードとして、2024年度連結売上高1,000億円達成を目指して活動していましたが、企業を取り巻く経営環境の変化や業績動向を踏まえ、最終年度を2年間延長して計画を見直しました。」
Dominate 1000の売上高1,000億円目標と、最終年度を2年間延長した計画見直しを引き続き記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年度より、新中期経営計画をスタートさせております。本計画では、「Dominate 1000 ~持続的成長と競争力育成~」をキーワードとして、2024年度連結売上高1,000億円達成を目指して活動していましたが、企業を取り巻く経営環境の変化や業績動向を踏まえ、最終年度を2年間延長して計画を見直しました。」
Dominate 1000の売上高1,000億円目標と、最終年度を2年間延長した見直し内容を引き続き掲げている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「本計画では、「Dominate 1000 ~持続的成長と競争力育成~」をキーワードとして、2024年度連結売上高1,000億円達成を目指して活動していましたが、企業を取り巻く経営環境の変化や業績動向を踏まえ、最終年度を2年間延長して計画を見直しました。」
第12次中期経営計画について、当初の最終年度を2年間延長し、経営環境・業績動向を踏まえて計画を見直した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは、2022年度より、新中期経営計画をスタートさせております。本計画においては、精密化学品事業の拡大推進と競争力を育成するとともに、新事業創出による成長基盤の強化を目標としております。2024年度の連結売上高1,000億円達成を目標とし、「精密化学品事業の拡大推進」、「生産技術力の底上げ」、「人材育成充実」、「社会的価値向上」を図ってまいります。」
第11次中期経営計画から第12次中期経営計画へ移行し、2024年度連結売上高1,000億円目標は維持しつつ、重点領域の構成が変更された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2024年度の連結売上高1,000億円達成を目指し、「精密化学品事業の拡大推進」、「生産技術力の底上げ」、「新規事業の早期創出」、「グループ総合力強化」、「ESGシフトと企業価値向上」を図ってまいります。」
2024年度の連結売上高1,000億円目標と5つの重点戦略を再掲している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、令和元年度より、新中期経営計画をスタートさせております。本計画においては、精密化学品事業の拡大推進と競争力を育成するとともに、新事業創出による成長基盤の強化を目標とします。令和6年度の連結売上高1,000億円達成を目指し、「精密化学品事業の拡大推進」、「生産技術力の底上げ」、「新規事業の早期創出」、「グループ総合力強化」、「ESGシフトと企業価値向上」を図ってまいります。」
令和元年度開始の新中期経営計画で、令和6年度の連結売上高1,000億円を目標とし、精密化学品、新規事業、生産技術、グループ力、ESGを重点領域としている。