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関東電化工業(4047)・事実中間期セグメント業績を更新直近の決算(2026-08-10)では「前進」

基礎化学品事業部門の減収と営業黒字

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-25。直近の記載は2026-08-10。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – 2026-05-252016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、38億80百万円となり、前年同期に比べ81百万円、2.0%の減少となりました。営業損益につきましては、一部製品の価格修正効果に加え、原燃料価格の低下や在庫影響による固定費の減少により、営業利益53百万円となりました(前年同期は営業損失5億25百万円)。」

    基礎化学品事業部門は2.0%減収となった一方、価格修正効果、原燃料価格の低下、固定費の減少により、前年同期の営業損失5億25百万円から営業利益53百万円へ転じた。
  2. FY2025通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「基礎化学品事業部門の売上高は、79億95百万円となり、前期に比べ8億41百万円、9.5%の減少となりました。営業損益につきましては、営業損失5億78百万円となりました(前期は営業損失1億39百万円)。」

    基礎化学品事業は9.5%減収となり、営業損失は1億39百万円から5億78百万円へ拡大した。
  3. FY2025-H1中間期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「無機製品につきましては、か性ソーダは、一部品目の製造中止に伴う販売数量の減少と市況悪化に伴う販売価格の低下により、前年同期に比べ減収となりました。塩酸は、価格修正効果により、前年同期に比べ増収となりました。 有機製品につきましては、トリクロールエチレンおよびパークロールエチレンは、販売価格の低下はあったものの販売数量の増加により、前年同期に比べ増収となりました。 以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、39億61百万円となり、前年同期に比べ4億32百万円、9.8%の減少となりました。営業損益につきましては、売上高の減少に加え棚卸資産評価損を計上したことにより、営業損失5億25百万円となりました(前年同期は営業損失3百万円)。」

    基礎化学品事業部門は9.8%減収となり、売上高減少と棚卸資産評価損により営業損失が前年同期の3百万円から5億25百万円へ拡大した。
  4. FY2024通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「基礎化学品事業部門の売上高は、88億36百万円となり、前期に比べ5億72百万円、6.1%の減少となりました。営業損益につきましては、営業損失1億39百万円となりました(前期は営業利益3億25百万円)。」

    基礎化学品事業は6.1%減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。
  5. FY2024-Q3第3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、63億38百万円となり、前年同期に比べ1億30百万円、2.0%の減少となりました。営業損益につきましては、営業損失31百万円となりました(前年同期は営業利益1億28百万円)。」

    基礎化学品事業部門は2.0%減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  6. FY2024-Q2第2四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、43億93百万円となり、前年同期に比べ2億63百万円、6.4%の増加となりました。営業損益につきましては、主に在庫影響により固定費が増加したため、営業損失3百万円となりました(前年同期は営業利益84百万円)。」

    基礎化学品事業部門は第2四半期累計で6.4%増収となった一方、在庫影響による固定費増加により営業利益から営業損失へ転じた。
  7. FY2024-Q1第1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、24億12百万円となり、前年同期に比べ5百万円、0.2%の増加となりました。営業損益につきましては、原燃料価格の上昇等により、営業利益76百万円となり、前年同期に比べ1億63百万円、68.3%の減少となりました。」

    基礎化学品事業部門は0.2%増収となった一方、原燃料価格の上昇等により営業利益は68.3%減少した。
  8. FY2023-Q3第3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、64億69百万円となり、前年同期に比べ7億81百万円、13.7%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益1億28百万円となりました(前年同期は営業損失55百万円)。」

    基礎化学品事業部門は13.7%増収となり、前年同期の営業損失55百万円から営業利益1億28百万円へ転じた。
  9. FY2023-Q2第2四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、41億30百万円となり、前年同期に比べ3億94百万円、10.6%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益84百万円となりました(前年同期は営業損失84百万円)。」

    基礎化学品事業部門は第2四半期累計で10.6%増収となり、前年同期の営業損失84百万円から営業利益84百万円へ転じた。
  10. FY2023-Q1第1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、24億06百万円となり、前年同期に比べ3億11百万円、14.9%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益2億39百万円となり、前年同期に比べ1億34百万円、127.3%の増加となりました。」

    基礎化学品事業部門は14.9%増収、営業利益127.3%増益となった。か性ソーダ、塩酸、トリクロールエチレン、パークロールエチレンは、販売数量が減少したものの価格修正効果により増収となった。
  11. FY2022通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、79億66百万円となり、前期に比べ21億90百万円、37.9%の増加となりました。営業損益につきましては、営業損失69百万円となりました(前期は営業損失2億40百万円)。」

    基礎化学品事業部門は37.9%増収となり、営業損失は2億40百万円から6,900万円へ縮小した。
  12. FY2022-Q3第3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、56億88百万円となり、前年同期に比べ15億67百万円、38.0%の増加となりました。営業損益につきましては、営業損失55百万円となりました(前年同期は営業損失2億13百万円)。」

    基礎化学品事業部門は38.0%増収となり、営業損失は前年同期の2億13百万円から5,500万円へ縮小した。
  13. FY2022-Q2第2四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、37億35百万円となり、前年同期に比べ11億13百万円、42.5%の増加となりました。営業損益につきましては、営業損失84百万円となりました(前年同期は営業損失1億16百万円)。」

    基礎化学品事業部門は42.5%増収となり、営業損失は前年同期の1億16百万円から84百万円へ縮小した。
  14. FY2022-Q1第1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、20億95百万円となり、前年同期に比べ6億61百万円、46.1%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益1億05百万円となり、前年同期に比べ10百万円、11.6%の増加となりました。」

    基礎化学品事業部門は46.1%増収、営業利益11.6%増益となった。
  15. FY2021-Q3第3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「基礎化学品事業部門の売上高は、41億20百万円となり、前年同期に比べ8億19百万円、16.6%の減少となりました。営業損益につきましては、営業損失2億13百万円となりました(前年同期は営業利益1億05百万円)。」

    基礎化学品事業部門は16.6%減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  16. FY2021-Q2第2四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、26億21百万円となり、前年同期に比べ6億86百万円、20.8%の減少となりました。営業損益につきましては、営業損失1億16百万円となりました(前年同期は営業利益18百万円)。」

    基礎化学品事業部門は20.8%減収となり、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  17. FY2021-Q1第1四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、14億33百万円となり、前年同期に比べ3億29百万円、18.7%の減少となりました。営業損益につきましては、営業利益94百万円となり、前年同期に比べ67百万円、41.5%の減少となりました。」

    基礎化学品事業部門は18.7%減収、営業利益41.5%減益となった。
  18. FY2020通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「基礎化学品事業部門の売上高は、66億55百万円となり、前期に比べ1億63百万円、2.4%の減少となりました。営業損益につきましては、営業利益1億29百万円となり、前期に比べ1億42百万円、52.4%の減少となりました。」

    基礎化学品事業部門は通期で2.4%減収、営業利益52.4%減益となった。
  19. FY2020-Q3第3四半期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、49億40百万円となり、前年同期に比べ50百万円、1.0%の減少となりました。営業損益につきましては、営業利益1億05百万円となり、前年同期に比べ74百万円、41.6%の減少となりました。」

    基礎化学品事業部門は第3四半期累計で1.0%減収、営業利益41.6%減益となった。
  20. FY2020-Q2セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、33億07百万円となり、前年同期に比べ93百万円、2.9%の増加となりました。営業損益につきましては、原燃料費用の上昇等により、営業利益18百万円となり、前年同期に比べ79百万円、81.3%の減少となりました。」

    基礎化学品事業部門は2.9%増収となった一方、原燃料費用の上昇等により営業利益は81.3%減少した。
  21. FY2020-Q1セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、17億63百万円となり、前年同期に比べ87百万円、4.7%の減少となりました。営業損益につきましては、営業利益1億61百万円となり、前年同期に比べ40百万円、20.0%の減少となりました。」

    基礎化学品事業部門は第1四半期累計で4.7%減収、営業利益20.0%減益となった。
  22. FY2019通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、68億18百万円となり、前期に比べ7億99百万円、13.3%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益2億71百万円となりました(前期は営業損失44百万円)。」

    基礎化学品事業部門は通期で13.3%増収となり、前年の営業損失から営業利益へ転じた。
  23. FY2019-Q3セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、49億90百万円となり、前年同期に比べ5億94百万円、13.5%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益1億80百万円となりました(前年同期は営業損失92百万円)。」

    基礎化学品事業部門は第3四半期累計で13.5%増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。
  24. FY2019-Q2セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、32億14百万円となり、前年同期に比べ3億66百万円、12.9%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益98百万円となりました(前年同期は営業損失1億47百万円)。」

    基礎化学品事業部門は第2四半期累計で12.9%増収となり、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。
  25. FY2019-Q1セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、18億50百万円となり、前年同期に比べ3億01百万円、19.5%の増加となりました。営業損益につきましては、営業利益2億01百万円となり、前年同期に比べ1億23百万円、158.7%の増加となりました。」

    基礎化学品事業部門は第1四半期累計で19.5%増収、営業利益158.7%増益となった。
  26. FY2018通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、60億19百万円となり、前期に比べ62百万円、1.1%の増加となりました。営業損益につきましては、原燃料費用の増加等により、営業損失44百万円となりました(前期は営業利益1億80百万円)。」

    基礎化学品事業部門は通期で1.1%増収となった一方、原燃料費用の増加等により営業損失へ転じた。
  27. FY2018-Q3セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、43億95百万円となり、前年同期に比べ69百万円、1.6%の増加となりました。営業損益につきましては、原燃料費用の上昇等により、営業損失92百万円となりました(前年同期は営業利益147百万円)。」

    基礎化学品事業部門は第3四半期累計で1.6%増収となった一方、原燃料費用の上昇等により営業損失へ転じた。
  28. FY2018-Q2セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、28億48百万円となり、前年同期に比べ18百万円、0.7%の増加となりました。営業損益につきましては、原燃料費用の上昇等により、営業損失1億47百万円となりました(前年同期は営業利益62百万円)。」

    基礎化学品事業部門は第2四半期累計で0.7%増収となった一方、原燃料費用の上昇等により営業損失へ転じた。
  29. FY2018-Q1セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、15億49百万円となり、前年同期に比べ20百万円、1.4%の増加となりました。営業損益につきましては、原燃料費用の上昇等により、営業利益78百万円となり、前年同期に比べ1億51百万円、66.0%の減少となりました。」

    基礎化学品事業部門は第1四半期累計で1.4%増収となった一方、原燃料費用の上昇等により営業利益は66.0%減少した。
  30. FY2017通期セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、59億56百万円となり、前期に比べ6億06百万円、9.2%の減少となりました。営業損益につきましては、営業利益1億80百万円となり、前期に比べ1百万円、0.8%の減少となりました。」

    基礎化学品事業部門は通期で9.2%減収、営業利益0.8%減益となった。
  31. FY2017-Q3セグメント業績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、43億26百万円となり、前年同期に比べ4億52百万円、9.5%の減少となりました。営業損益につきましては、原価改善効果により、営業利益1億47百万円となり、前年同期に比べ41百万円、38.8%の増加となりました。」

    基礎化学品事業部門は9.5%減収となった一方、原価改善効果により営業利益は前年同期比38.8%増加した。
  32. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「以上の結果、基礎化学品事業部門の売上高は、28億29百万円となり、前年同期に比べ3億27百万円、10.4%の減少となりました。営業損益につきましては、原価改善効果により、営業利益62百万円となりました(前年同期は営業損失34百万円)。」

    基礎化学品事業部門は前年同期比10.4%減収となった一方、原価改善効果により前年同期の営業損失から営業利益へ転じている。
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