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関東電化工業(4047)・方針再定義

株主意思を基礎とする企業価値・株主共同利益の確保

FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

14記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2020-Q32016: 220162017: 420172018: 220182019: 420192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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会社支配に関する株主意思尊重方針48社が書いているテーマ・逆風2社・追い風25社

関東電化工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再定義有価証券報告書

    「当社は、本対応方針の廃止後も引き続き当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上に取り組むとともに、当社株券等の大規模買付行為を行いまたは行おうとする者に対しては、株主の皆様が当該買付行為の是非を適切に判断するために必要かつ十分な情報の提供を求め、あわせて当社取締役会の意見等を開示し、株主の皆様が検討するために必要な時間および情報の確保に努めるなど、金融商品取引法、会社法その他関連法令の許容する範囲内において、適切な措置を講じてまいります。」

    買収判断における企業価値・株主共同利益と株主の検討時間・情報確保という基本的な考え方は維持しつつ、対応方法を法令の許容範囲内の措置へ整理している。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、公開会社として当社株式の自由な売買を認めております。従いまして、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者」を誰にするかは、最終的には株主の皆様のご意向が反映されるべきものと考えており、当社株券等の大規模買付行為につきましても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上の観点から、不適切または不十分なものでない限り、これを否定するものではありません。」

    大規模買付けを受け入れるか否かは最終的に株主意思を反映し、中長期的な企業価値・株主共同利益を基準とする基本方針を再掲している。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、公開会社として当社株式の自由な売買を認めております。従いまして、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者」を誰にするかは、最終的には株主の皆様のご意向が反映されるべきものと考えており、当社株券等の大規模買付行為につきましても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上の観点から、不適切または不十分なものでない限り、これを否定するものではありません。」

    大規模買付けを受け入れるか否かは最終的に株主意思を反映し、中長期的な企業価値・株主共同利益を基準とする基本方針を再掲している。
  4. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、公開会社として当社株式の自由な売買を認めております。従いまして、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者」を誰にするかは、最終的には株主の皆様のご意向が反映されるべきものと考えており、当社株券等の大規模買付行為につきましても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上の観点から、不適切または不十分なものでない限り、これを否定するものではありません。」

    大規模買付けを受け入れるか否かは最終的に株主意思を反映し、中長期的な企業価値・株主共同利益を基準とする基本方針を再掲している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、公開会社として当社株式の自由な売買を認めております。従いまして、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者」を誰にするかは、最終的には株主の皆様のご意向が反映されるべきものと考えており、当社株券等の大規模買付行為につきましても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上の観点から、不適切または不十分なものでない限り、これを否定するものではありません。」

    大規模買付けへの対応について、最終的に株主意思を反映し、中長期的な企業価値・株主共同利益を基準とする基本方針を再掲している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、公開会社として当社株式の自由な売買を認めております。従いまして、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者」を誰にするかは、最終的には株主の皆様のご意向が反映されるべきものと考えており、当社株券等の大規模買付行為につきましても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上の観点から、不適切または不十分なものでない限り、これを否定するものではありません。」

    大規模買付けを受け入れるか否かは最終的に株主意思を反映し、中長期的な企業価値・株主共同利益を基準とする基本方針を再掲している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、公開会社として当社株式の自由な売買を認めております。従いまして、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者」を誰にするかは、最終的には株主の皆様のご意向が反映されるべきものと考えており、当社株券等の大規模買付行為につきましても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上の観点から、不適切または不十分なものでない限り、これを否定するものではありません。」

    大規模買付けを受け入れるか否かは最終的に株主意思を反映し、中長期的な企業価値・株主共同利益を基準とする基本方針を再掲している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、公開会社として当社株式の自由な売買を認めております。従いまして、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者」を誰にするかは、最終的には株主の皆様のご意向が反映されるべきものと考えており、当社株券等の大規模買付行為につきましても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上の観点から、不適切または不十分なものでない限り、これを否定するものではありません。」

    大規模買付けへの対応について、最終的に株主意思を反映し、中長期的な企業価値・株主共同利益を基準とする基本方針を再掲している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、公開会社として当社株式の自由な売買を認めております。従いまして、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者」を誰にするかは、最終的には株主の皆様のご意向が反映されるべきものと考えており、当社株券等の大規模買付行為につきましても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上の観点から、不適切または不十分なものでない限り、これを否定するものではありません。」

    買収を受け入れるか否かは最終的に株主の意向を反映し、中長期的な企業価値・株主共同利益を基準とする基本方針を再掲している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、公開会社として当社株式の自由な売買を認めております。従いまして、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者」を誰にするかは、最終的には株主の皆様のご意向が反映されるべきものと考えており、当社株券等の大規模買付行為につきましても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上の観点から、不適切または不十分なものでない限り、これを否定するものではありません。」

    買収を受け入れるか否かは最終的に株主の意向を反映し、中長期的な企業価値・株主共同利益を基準とする基本方針を再掲している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「従いまして、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者」を誰にするかは、最終的には株主の皆様のご意向が反映されるべきものと考えており、当社株券等の大規模買付行為につきましても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上の観点から、不適切または不十分なものでない限り、これを否定するものではありません。」

    株主意思を基礎に、中長期的な企業価値・株主共同利益を基準とする基本方針を再掲している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、公開会社として当社株式の自由な売買を認めております。従いまして、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者」を誰にするかは、最終的には株主の皆様のご意向が反映されるべきものと考えており、当社株券等の大規模買付行為につきましても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上の観点から、不適切または不十分なものでない限り、これを否定するものではありません。」

    大規模買付けへの対応について、最終的に株主意思を反映し、中長期的な企業価値・株主共同利益を基準とする基本方針を再掲している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、公開会社として当社株式の自由な売買を認めております。従いまして、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者」を誰にするかは、最終的には株主の皆様のご意向が反映されるべきものと考えており、当社株券等の大規模買付行為につきましても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上の観点から、不適切または不十分なものでない限り、これを否定するものではありません。」

    大規模買付けへの対応について、最終的に株主意思を反映し、中長期的な企業価値・株主共同利益を基準とする基本方針を再掲している。
  14. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、公開会社として当社株式の自由な売買を認めております。従いまして、「当社の財務および事業の方針の決定を支配する者」を誰にするかは、最終的には株主の皆様のご意向が反映されるべきものと考えており、当社株券等の大規模買付行為につきましても、当社の企業価値ひいては株主共同の利益の中長期的な確保・向上の観点から、不適切または不十分なものでない限り、これを否定するものではありません。」

    買収を受け入れるか否かは最終的に株主の意向を反映すべきであり、中長期的な企業価値・株主共同の利益を基準とする基本方針を示している。
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報道
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