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大阪ソーダ(4046)・施策達成

第6回無担保転換社債型新株予約権付社債の発行による資金調達

FY2018-Q2に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY2023-Q22017: 12018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023達成有価証券報告書

    「第6回無担保転換社債型新株予約権付社債につきましては、2022年9月14日に行使期間が終了し、同月償還しております。」

    設備投資および自己株式取得の資金調達に用いた第6回転換社債型新株予約権付社債について、行使期間終了後の償還が完了し、残高が消滅した。
  2. FY2023-Q2償還予定残高の消滅有価証券報告書

    「1年内償還予定の新株予約権付社債 8,733 -」

    1年内償還予定の新株予約権付社債が87億33百万円からゼロとなり、流動負債から消滅したと記載している。
  3. FY2022-Q2償還予定額の流動負債計上有価証券報告書

    「1年内償還予定の新株予約権付社債 - 8,735」

    新株予約権付社債87億35百万円が1年内償還予定として流動負債に計上され、固定負債の新株予約権付社債は0となっている。
  4. FY2021-Q2新株予約権付社債の償還有価証券報告書

    「これは主に、新株予約権付社債の償還による支出12億6千3万円、配当金の支払額が7億7千1百万円、自己株式の取得による支出が6億7千7百万円、短期借入金の返済による支出5億9千5百万円であったことによるものである。」

    過去に発行した新株予約権付社債について、第2四半期累計期間に12億6千3万円の償還支出を記載している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度は新規アリル樹脂製造設備の新設、シリカゲル製造設備の増設等の設備投資資金と、株主還元と資本効率の向上を目的とした自己株式取得資金への充当を目的に、転換社債型新株予約権付社債を発行し99億6千7百万円調達している。」

    転換社債型新株予約権付社債による調達資金の用途として、設備投資と自己株式取得を引き続き記載している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「新規アリル樹脂製造設備の新設、シリカゲル製造設備の増設等の設備投資資金と、株主還元と資本効率の向上を目的とした自己株式取得資金への充当を目的に、転換社債型新株予約権付社債を発行し99億6千7百万円調達している。」

    第6回転換社債型新株予約権付社債による調達資金の用途として、設備投資と自己株式取得を記載している。
  7. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権付社債は、次のとおりである。第6回無担保転換社債型新株予約権付社債」

    第6回無担保転換社債型新株予約権付社債を発行した。新株予約権は10,000個、目的株式数14,534,883株、行使時払込金額688円、行使期間は平成29年11月1日から平成34年9月14日までであり、発行による収入99億6千7百万円を計上している。
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