大阪ソーダ(4046)・方針再掲
収益認識に関する会計基準の適用予定
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定・見積りについて、前連結会計年度から重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が187億8百万円減少し、売上原価も同額減少しております。また、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、第3四半期累計では売上高と売上原価が187億8百万円減少した一方、営業利益等への影響はないと記載している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が122億6千6百万円減少し、売上原価も同額減少しております。また、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はありません。」
収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期累計では売上高と売上原価が122億66百万円減少した一方、各段階利益への影響はないと記載している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当社は2021年4月1日より企業会計基準第29号「収益認識に関する会計基準」(2020年3月31日)及び企業会計基準適用指針第30号(2021年3月26日)を適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
前年度に2022年3月期首から適用予定としていた収益認識会計基準等を、2021年4月1日から適用した。代理人取引は純額表示となり、売上高が68億2700万円減少したが、利益への影響はないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定である。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期首から適用する予定で、影響額は評価中と引き続き記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」および「収益認識に関する会計基準の適用指針」を平成34年3月期の期首より適用予定である。」
収益認識に関する新基準を平成34年3月期首から適用する予定で、5段階の収益認識モデルと影響額評価中であることを記載している。