大阪ソーダ(4046)・施策再掲
研究開発・設備投資・M&Aへの内部留保活用
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・設備・M&Aへの再投資69社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。36社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「内部留保資金は、企業価値向上のための研究開発や設備投資、M&A等に活用して参ります。」
内部留保を研究開発、設備投資、M&Aに活用する方針を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金は、企業価値向上のための研究開発や設備投資、M&A等に活用していく。」
内部留保の活用先として研究開発、設備投資、M&Aを引き続き掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金は、企業価値向上のための研究開発や設備投資、M&A等に活用していく。」
内部留保の活用先として研究開発、設備投資、M&Aを引き続き挙げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金は、企業価値向上のための研究開発や設備投資、M&A等に活用していく。」
内部留保の具体的な活用先として、研究開発、設備投資、M&Aを挙げている。