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大阪ソーダ(4046)・リスク再掲

買収・資本提携の成果未達とのれん減損

FY2018に初出。19回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2023-Q3顕在化FY20242018: 320182019: 420192020: 320202021: 220212022: 120222023: 320232024: 220242025: 12025
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M&A後の統合・のれん減損リスク470社が書いているテーマ・逆風504社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。89社中36社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに60社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの505件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    企業買収・戦略的事業提携・資本提携の成果未達およびのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2024顕在化有価証券報告書

    「当連結会計年度において、Elite Advanced Polymers, Inc.は、経営環境の悪化により、営業損益が悪化していることから、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(492百万円)として特別損失に計上しました。なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、回収可能価額をゼロとして評価しております。」

    買収後のElite Advanced Polymersについて、経営環境悪化と営業損益悪化が継続し、事業用資産について4億92百万円の追加的な減損損失を計上した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    企業買収・戦略的事業提携・資本提携の成果未達およびのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    企業買収・戦略的事業提携・資本提携の成果未達およびのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  5. FY2023顕在化有価証券報告書

    「同社の米国でのゴム製品の製造・販売事業は、2021年2月の取得以来、製造機器の不具合、工員の確保難等から販売が低迷した結果、継続して営業損益が悪化したため、減損の兆候があるものと判断しております。」

    買収したElite Advanced Polymersの事業で、取得後の販売低迷・営業損益悪化を受け、建物、機械装置、土地、ソフトウエア等について合計1,053百万円の減損損失を計上した。買収・資本提携の成果未達リスクが具体的に発生している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    企業買収・戦略的事業提携・資本提携の成果未達およびのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    企業買収・戦略的事業提携・資本提携の成果未達およびのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    買収・資本提携の成果未達およびのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    企業買収・戦略的事業提携・資本提携の成果未達およびのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないとされている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    企業買収・戦略的事業提携・資本提携の成果未達およびのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないとされている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    企業買収・戦略的事業提携・資本提携の成果未達およびのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないとされている。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    企業買収・戦略的事業提携・資本提携の成果未達およびのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないとされている。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    企業買収・戦略的事業提携・資本提携の成果未達およびのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないとされている。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    企業買収・戦略的事業提携・資本提携の成果未達およびのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないとされている。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループが実施する企業買収や他社との戦略的事業・資本提携について、当初想定していた成果が得られない場合、当社グループの業績、財務状況に影響を及ぼす可能性がある。」

    企業買収・戦略的事業提携・資本提携の成果未達および事業再編による影響リスクを引き続き記載している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    買収・資本提携の成果未達とのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないとされている。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    買収・資本提携の成果未達とのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないとされている。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はない。」

    買収・資本提携の成果未達とのれん減損に関するリスクについて、重要な変更がないとされている。
  19. FY2018顕在化有価証券報告書

    「当社グループが実施する企業買収や他社との戦略的事業・資本提携について、当初想定していた成果が得られない場合、当社グループの業績、財務状況に影響を及ぼす可能性がある。のれんは、当初想定していた収益が見込めなくなったため、減損損失97百万円を計上した。」

    買収・資本提携の成果未達リスクを記載し、当年度には当初想定収益が見込めなくなったのれんについて97百万円の減損損失を計上している。
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