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大阪ソーダ(4046)・事実地域別売上更新

アジア・欧州・北米等にまたがる海外販売体制

FY2016に初出。32回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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日本・韓国・東南アジア等の地域別売上構成28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026地域別売上更新有価証券報告書

    「日本 60,653 中国 13,793 アジア 12,905 欧州 8,068 その他の地域 4,540 合計 99,961」

    顧客所在地別の通期売上高を、日本606億53百万円、中国137億93百万円、その他アジア129億05百万円、欧州80億68百万円、その他地域45億40百万円として更新している。
  2. FY2026-H1地域別売上更新有価証券報告書

    「日本 29,999、中国 5,977、アジア 6,861、欧州 3,660、その他地域 2,331、顧客との契約から生じる収益 48,832(単位:百万円)」

    当中間期の顧客所在地別売上高を、日本299億99百万円、中国59億77百万円、その他アジア68億61百万円、欧州36億60百万円、その他地域23億31百万円として更新している。
  3. FY2025-H1地域別売上更新有価証券報告書

    「日本 30,654、中国 6,801、アジア 5,246、欧州 5,008、その他地域 2,454、顧客との契約から生じる収益 50,167(単位:百万円)」

    当中間期の顧客所在地別売上高を、日本306億54百万円、中国68億01百万円、その他アジア52億46百万円、欧州50億08百万円、その他地域24億54百万円として更新している。
  4. FY2024地域別売上更新有価証券報告書

    「日本 62,229 中国 12,008 アジア 9,719 欧州 6,649 その他地域 3,950 合計 94,557」

    2024年3月期の顧客所在地別売上高を、日本622億29百万円、中国120億08百万円、その他アジア97億19百万円、欧州66億49百万円、その他地域39億50百万円として更新している。
  5. FY2024-Q3地域別売上更新有価証券報告書

    「日本 47,044、中国 8,575、アジア 6,977、欧州 4,846、その他地域 2,771、顧客との契約から生じる収益 70,215(単位:百万円)」

    第3四半期累計の顧客所在地別売上高を、日本470億44百万円、中国85億75百万円、その他アジア69億77百万円、欧州48億46百万円、その他地域27億71百万円として更新している。
  6. FY2024-Q2地域別売上更新有価証券報告書

    「日本 32,080、中国 5,307、アジア 4,431、欧州 3,037、その他地域 1,765、顧客との契約から生じる収益 46,622(単位:百万円)」

    第2四半期累計の顧客所在地別売上高を、日本320億80百万円、中国53億07百万円、その他アジア44億31百万円、欧州30億37百万円、その他地域17億65百万円として更新している。
  7. FY2023地域別売上更新有価証券報告書

    「日本 64,532 中国 13,227 アジア 12,957 欧州 6,999 その他の地域 6,491 合計 104,208」

    中国の売上高比率が高まったため、従来のアジア表示から中国を区分掲記し、日本、中国、その他アジア、欧州、その他地域の売上高を開示している。
  8. FY2023-Q3地域別売上更新有価証券報告書

    「日本 48,140、アジア 20,425、欧州 5,123、その他地域 4,016、顧客との契約から生じる収益 77,705(単位:百万円)」

    第3四半期累計の顧客所在地別売上高を、日本481億40百万円、アジア204億25百万円、欧州51億23百万円、その他地域40億16百万円として更新している。
  9. FY2023-Q2地域別売上更新有価証券報告書

    「日本 31,593、アジア 13,810、欧州 3,724、その他地域 2,787、顧客との契約から生じる収益 51,915(単位:百万円)」

    第2四半期累計の顧客所在地別売上高を、日本315億93百万円、アジア138億10百万円、欧州37億24百万円、その他地域27億87百万円として更新している。
  10. FY2023-Q1地域別売上更新有価証券報告書

    「日本 16,162、アジア 6,731、欧州 1,705、その他地域 1,139、顧客との契約から生じる収益 25,738(単位:百万円)」

    第1四半期累計の顧客所在地別売上高を、日本161億62百万円、アジア67億31百万円、欧州17億5百万円、その他地域11億39百万円として更新している。
  11. FY2022-Q3地域別売上更新有価証券報告書

    「日本 42,769、アジア 15,840、欧州 4,757、その他地域 1,953、顧客との契約から生じる収益 65,320(単位:百万円)」

    第3四半期累計の顧客所在地別売上高を、日本427億69百万円、アジア158億40百万円、欧州47億57百万円、その他地域19億53百万円として更新している。
  12. FY2022-Q2地域別売上更新有価証券報告書

    「日本 28,018、アジア 9,913、欧州 3,031、その他地域 1,193、顧客との契約から生じる収益 42,157(単位:百万円)」

    第2四半期累計の顧客所在地別売上高を、日本280億18百万円、アジア99億13百万円、欧州30億31百万円、その他地域11億93百万円として更新している。
  13. FY2022-Q1地域別売上更新有価証券報告書

    「日本14,070、アジア5,320、欧州1,229、その他地域814、合計21,435(単位:百万円)」

    収益認識会計基準適用後の地域別売上高として、日本、アジア、欧州、その他地域の実績を記載している。
  14. FY2021地域別売上更新有価証券報告書

    「日本70,742、アジア19,119、欧州4,396、その他の地域3,009、合計97,266(単位:百万円)」

    顧客所在地別売上高を更新しており、日本、アジア、欧州、その他地域の合計売上高は972億6600万円となっている。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、欧米並びにインド向けの糖尿病治療薬用途等の需要が拡大し、売上高は増加した。」

    欧米・インドを含む海外販売体制と、海外向け医薬品精製材料の需要拡大を引き続き記載している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、東欧並びにインド向けの糖尿病治療薬用途等の需要が拡大し、売上高は増加した。」

    東欧・インドを含む海外販売体制と、海外向け医薬品精製材料の需要拡大を引き続き記載している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、インド並びに中国向けのペプチド医薬品用途等の需要が拡大した。また、液体クロマトグラフィー用カラム・分析装置では、韓国向けの装置販売が好調に推移した。」

    インド・中国・韓国を含む海外販売体制と海外顧客向け販売の状況を引き続き記載している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、液体クロマトグラフィー用カラム・分析装置では、韓国および中国向けのカラム販売が好調に推移した。」

    韓国・中国を含む海外販売体制と海外顧客向け販売の好調さを引き続き記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、欧州並びに米国のペプチド医薬品精製用途向けを中心に需要が大幅に伸びたことに加え、液体クロマトグラフィー用カラム・分析装置事業では、韓国向けを中心に好調に推移した。」

    欧州、米国、韓国を含む海外販売体制と海外顧客向け販売の好調さを引き続き記載している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、欧州並びに米国向けのペプチド医薬品精製用途向けが好調に推移したことに加え、液体クロマトグラフィー用カラム・分析装置事業では、国内および韓国向けが好調に推移した。」

    欧州、米国、韓国を含む海外販売体制と、海外顧客向け販売の好調さを引き続き記載している。
  21. FY2019地域別売上更新有価証券報告書

    「日本80,958、アジア18,594、欧州5,789、その他の地域2,531、合計107,874(単位:百万円)」

    顧客所在地別売上高として、日本、アジア、欧州、その他地域の販売実績を更新している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、中国向けのバイオ医薬品精製用途向けが好調に推移したことに加え、カラム・分析装置事業では、中国および韓国向けが好調に推移した。」

    中国・韓国を含む海外顧客向け販売が引き続き記載されている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、インド向けのバイオ医薬品精製用途向けが好調に推移したことに加え、カラム・分析装置事業では中国向けカラム販売ならびに韓国向け装置販売が好調に推移した。」

    インド、中国、韓国を含む海外販売体制と海外顧客向け販売が引き続き記載されている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、国内の分析用途が堅調に推移したことに加え、カラム・分析装置事業では中国向けカラム販売ならびに韓国向け装置販売が好調に推移した。」

    国内に加え、中国・韓国を含む海外での販売活動が引き続き記載されている。
  25. FY2018地域別売上更新有価証券報告書

    「日本76,146、アジア16,780、欧州5,455、その他の地域2,849、合計101,231(単位:百万円)」

    顧客所在地別売上高として、日本、アジア、欧州、その他地域の販売実績を記載している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、欧州の顧客での在庫調整の影響があるものの、中国市場でのバイオ医薬品向けの販売が伸長し、国内でも分析用途および原薬精製用途向けが堅調に推移した。」

    中国、国内、欧州にまたがる販売活動が引き続き記載されている。欧州では顧客の在庫調整の影響がある一方、中国・国内販売は伸長・堅調に推移した。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、欧州主要顧客の在庫調整の影響を受けたものの、中国市場でバイオ医薬品精製用途向けの販売が伸長するとともに、国内では分析用途および原薬精製用途向けが堅調に推移した。」

    中国、国内、欧州にまたがる販売活動が引き続き記載されている。欧州では主要顧客の在庫調整による影響も記載している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、中国でのバイオ医薬品精製用途向け販売が伸長するとともに、国内の分析用途および原薬精製用途向けが堅調に推移した。一方、欧州地域においては、主要顧客の在庫調整があり、当該地域の売上高が減少した。」

    中国・国内・欧州にまたがる販売活動が引き続き記載されている。欧州では主要顧客の在庫調整による売上高減少も記載している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、欧州のバイオ医薬品精製用途向け販売が増加したことに加えて、国内向け販売も堅調に推移したことにより、売上高が増加した。」

    欧州および国内にまたがる販売活動が引き続き記載されている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、国内および中国向け販売が堅調に推移したことに加えて、欧米向けペプチド医薬品精製用途向け販売が増加した。」

    国内、中国、欧米にまたがる販売活動が引き続き記載されている。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「医薬品精製材料は、欧米市場向け販売が堅調に推移し、中国、インドを中心にアジア市場向けでもペプチド医薬品精製用途の新規顧客開拓に注力した結果、売上高が増加した。」

    欧米および中国・インドを中心とするアジアでの販売活動が引き続き記載されている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、アジア、欧州、北米などで販売活動を行っている。」

    海外販売活動の地域的な広がりを示す構造的事実。
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