大阪ソーダ(4046)・事実初出直近のガバナンス(2026-05-27)では「前進」
社外取締役3名・社外監査役2名による外部監督体制
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-27。直近の記載は2026-05-27。
2記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-27前進ガバナンス
「独立役員である森 真二氏が本年定時株主総会(2026/6/26開催予定)終結の時をもって社外監査役を任期満了により退任することに伴い、同総会で新たに社外監査役に選任することを予定している赤崎雄作氏を独立役員として指定するため。」
社外監査役の交代予定と、新任社外監査役を独立役員として指定する内容を記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、独立した立場で外部的な視点から当社経営への助言・監査機能を担うことを目的として社外取締役を3名および社外監査役を2名選任しております。」
社外取締役3名、社外監査役2名を選任する体制を記載している。薬学を専門とする宮田興子氏を2021年6月に社外取締役として新たに選任したことも記載している。