大阪ソーダ(4046)・目標女性管理職等の実績更新
女性管理職比率5.6%以上の目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026女性管理職等の実績更新有価証券報告書
「管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合(%)4.1 男性労働者の育児休業取得率(%)100.0」
提出会社の女性管理職比率を4.1%、男性労働者の育児休業取得率を100.0%として更新している。連結会社では女性管理職比率5.8%、男性育児休業取得率96.7%と記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「係長・主任を含む女性管理職比率を、2025年度までに、2021年4月1日時点の1.5倍となる5.6%以上とすることを目標としております。実績値については、2023年度末時点で5.2%です。」
女性管理職比率について、2025年度5.6%以上の目標に対し、2023年度末実績が5.2%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「係長・主任を含む女性管理職比率を、2025年度までに、2021年4月1日時点の1.5倍となる5.6%以上とすることを目標としております。実績値については、2022年度末時点で3.2%です。」
女性管理職比率について、2025年度までに5.6%以上とする目標を設定し、2022年度末実績3.2%を示している。