大阪ソーダ(4046)・方針再掲
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り587社が書いているテーマ・逆風460社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの590件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定・見積りについて、前連結会計年度から重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定・見積りについて、前連結会計年度から重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の仮定・見積りについて、前連結会計年度から重要な変更がないと記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響は翌連結会計年度の一定期間にわたり継続すると仮定しています。」
新型コロナウイルス感染症の影響が翌年度の一定期間継続するとの仮定を、繰延税金資産の回収可能性などの会計上の見積りに用いている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響の収束時期等を含む仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はない。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の仮定・見積りについて、前連結会計年度から重要な変更がないと引き続き記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響の収束時期等を含む仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はない。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む会計上の仮定・見積りについて、前連結会計年度から重要な変更がないと引き続き記載している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度の有価証券報告書の追加情報に記載した、新型コロナウイルス感染症の影響の収束時期等を含む仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はない。」
新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定を会計上の見積りに用いており、前連結会計年度から重要な変更はないと記載している。