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大阪ソーダ(4046)・目標再掲

第6次中期経営計画『BRIGHT-2020』による新成長ステージ

FY2018に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

10記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q2再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q32018: 320182019: 320192020: 320202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、中期経営計画「BRIGHT-2020」の最終年度を迎え、引き続き、「新成長エンジンの創出」、「海外収益基盤の確立」および「事業構造改革の完遂」の3つの基本方針に基づき、具体的な施策をさらに進めた。」

    BRIGHT-2020の最終年度においても、3つの基本方針に基づく具体的施策を引き続き推進している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、中期経営計画「BRIGHT-2020」の最終年度を迎え、引き続き、「新成長エンジンの創出」、「海外収益基盤の確立」および「事業構造改革の完遂」の3つの基本方針に基づき、具体的な施策をさらに進めた。」

    BRIGHT-2020の最終年度においても、3つの基本方針に基づく具体的施策を引き続き進めている。
  3. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「BRIGHT-2020」の最終年度を迎え、引き続き、「新成長エンジンの創出」、「海外収益基盤の確立」および「事業構造改革の完遂」の3つの基本方針に基づき、具体的な施策をさらに進めた。」

    BRIGHT-2020の最終年度においても、3つの基本方針に基づく具体的施策を引き続き推進している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「BRIGHT-2020」の2年目を迎え、引き続き、「新成長エンジンの創出」、「海外収益基盤の確立」および「事業構造改革の完遂」の3つの基本方針に基づき、具体的な施策をさらに進めた。」

    BRIGHT-2020の2年目として、3つの基本方針に基づく具体的施策を引き続き進めている。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新中期経営計画「BRIGHT-2020」の2年目を迎え、引き続き、「新成長エンジンの創出」、「海外収益基盤の確立」および「事業構造改革の完遂」の3つの基本方針に基づき、具体的な施策をさらに進めた。」

    BRIGHT-2020の2年目として、3つの基本方針と具体的施策を引き続き推進していると記載している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新中期経営計画「BRIGHT-2020」の2年目を迎え、引き続き、「新成長エンジンの創出」、「海外収益基盤の確立」および「事業構造改革の完遂」の3つの基本方針に基づき、それぞれについて具体的な施策をさらに進めた。」

    BRIGHT-2020の2年目として、3つの基本方針と具体的施策を引き続き推進していると記載している。新たな数値目標や達成マイルストーンはこの記載にはない。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「自己資本利益率(%)10.8」

    BRIGHT-2020が2020年度目標として掲げたROE10%以上に対し、当連結会計年度の自己資本利益率は10.8%となった。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、本年4月よりスタートさせた新中期経営計画「BRIGHT-2020」で、「新成長エンジンの創出」「海外収益基盤の確立」および「事業構造改革の完遂」を3つの基本方針として掲げ、利益重視の経営へのシフトをより一層進めた。」

    BRIGHT-2020の初年度において、3つの基本方針と利益重視の経営へのシフトを引き続き進めている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは、新中期経営計画「BRIGHT-2020」の初年度を迎え、「新成長エンジンの創出」「海外収益基盤の確立」「事業構造改革の完遂」を基本方針とし、さらなる利益重視の経営へのシフトを進めた。」

    BRIGHT-2020の初年度として、3つの基本方針と利益重視の経営へのシフトを引き続き記載している。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「新たに第6次中期経営計画「BRIGHT-2020」(2018~2020年度)を策定した。本中計では「新成長エンジンの創出」「海外収益基盤の確立」「事業構造改革の完遂」を基本方針とし、2020年度に売上高1,300億円、経常利益110億円、ROE10%以上の達成、グループビジョンである「スペシャリティケミカルで収益を上げる存在感のある会社」の実現に向け戦略を推進する。」

    新中期計画を設定し、3つの基本方針と2020年度の売上高、経常利益、ROE目標を示している。
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