大阪ソーダ(4046)・リスク再掲
1.5~2℃・4℃シナリオによる気候変動リスク評価
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFDに基づく気候変動シナリオ分析・情報開示563社が書いているテーマ・逆風117社・追い風331社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの579件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生または前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
気候変動リスクの評価・開示について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、気候変動に関するリスクについて、1.5~2℃シナリオおよび4℃シナリオを用いてリスクを抽出し、顕在化時期や事業影響度を評価しております。」
気候変動について、脱炭素移行に伴う移行リスクと台風・洪水等の物理的リスクを、1.5~2℃および4℃シナリオで評価する枠組みを新たに開示している。