大阪ソーダ(4046)・施策達成
日東化工株式会社の持分法適用関連会社化
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式取得による関連会社の持分法適用開始94社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている94社のうち14社を表示しています。上の文は94社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023達成有価証券報告書
「2023年3月 日東化工株式会社の全株式を売却し、持分法適用関連会社の範囲から除外。」
日東化工について、持分法適用関連会社から外れる予定の段階から、2023年3月の全株式売却・持分法適用範囲からの除外を完了した。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「本公開買付により、日東化工は当社の持分法適用関連会社から外れることになります。」
日東化工の持分法適用関連会社化を継続する流れから、保有する全1,200,000株を公開買付けに応募し、関係会社から外れる方向へ転換している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「日東化工株式会社 (注)1 神奈川県高座郡 1,920百万円 ゴム製品・樹脂製品の製造・販売 31.3」
日東化工を議決権所有割合31.3%の持分法適用関連会社として引き続き記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年3月 日東化工株式会社を株式の取得により持分法適用関連会社化。」
株式取得により日東化工を持分法適用関連会社とし、議決権所有割合は31.3%となった。