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M&A・子会社異動4046大阪ソーダ素材・化学

当社株式の大規模な買付行為に関する対応方針(買収防衛策)の非継続(廃止)に関するお知らせ

大阪ソーダは、買収防衛策を継続せず、2026年6月26日開催予定の第171回定時株主総会の終結時に廃止することを決めました。廃止後は、中期経営計画の推進やコーポレートガバナンスの強化などで企業価値の向上を目指します。

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規模
—
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書きぶり
条件付き
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当社株式の大規模な買付行為に関する対応方針(買収防衛策)の非継続(廃止)
日程点の間隔は実際の日数に比例します。決議から実行まで45日。白い点は、書類が「予定」としている日付です。
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項目内容
取引の名称当社株式の大規模な買付行為に関する対応方針(買収防衛策)の非継続(廃止)
取締役会決議日2026年5月12日
実行日・効力発生日2026年6月26日開催予定の第171回定時株主総会終結の時(予定)
この書類が述べていない項目(29件)
相手方の名称対象会社の名称対象会社の事業内容対象会社の所在地対象会社の資本金対象会社の設立年月日対象会社の売上高対象会社の営業利益対象会社の当期純利益対象会社の純資産取得価額取得価額以外の費用対価の種類合併比率・株式交換比率公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数議決権所有割合資金の手当てのれんの金額特別損益の金額業績への影響契約締結日価額算定の方法第三者算定機関特別委員会実行の前提条件取得後の経営体制

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

機関投資家をはじめとする株主の意見、買収防衛策を巡る近時の動向、会社を取り巻く経営環境の変化などを踏まえ、継続の是非を慎重に検討した結果、廃止することとしたと説明しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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