東亞合成(4045)・施策初出直近のガバナンス(2026-07-01)では「前進」
人権方針・サステナブル調達ガイドラインによるリスク抑制
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-01。直近の記載は2026-07-01。
2記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバルサステナビリティ方針・行動規範の整備33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01前進ガバナンス
「国内の主要な原料調達先に対して、サステナブル調達ガイドラインの配布とあわせて、サステナビリティ全般の取組状況に関するアンケート調査を実施しました。」
人権方針・サステナブル調達ガイドラインを用いたサプライヤー調査が実施され、責任ある調達の運用が具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループでは、国際的な原則に基づき「東亞合成グループ人権方針」を策定するとともに、「サステナブル調達ガイドライン」を定めて取引先に当社の考えを示しています。」
人権方針、サステナブル調達ガイドラインおよび従業員向けコンプライアンス教育により、人権・コンプライアンスリスクを抑制する施策を初めて記載している。