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東亞合成(4045)・施策再掲

大分ケミカル株式会社の吸収合併契約

FY2020-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3達成FY2020再掲FY2021-Q2 – FY2021-Q32020: 120202021: 32021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社100%出資の連結子会社であった大分ケミカル株式会社を、2021年1月1日付で当社が吸収合併いたしました。」

    大分ケミカル株式会社の2021年1月1日付吸収合併と、連結範囲から除外された状態を再確認している。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社100%出資の連結子会社であった大分ケミカル株式会社を、2021年1月1日付で当社が吸収合併いたしました。」

    大分ケミカル株式会社について、2021年1月1日付の吸収合併が完了したことを事業内容の変更・連結範囲の説明でも再確認している。
  3. FY2020達成有価証券報告書

    「当社は、2020年9月28日開催の取締役会において、当社の完全子会社である大分ケミカル株式会社を吸収合併することを決議し、同日付で合併契約を締結のうえ、2021年1月1日を効力発生日として同社を吸収合併いたしました。」

    大分ケミカル株式会社との吸収合併について、2021年1月1日の効力発生と合併完了を記載している。
  4. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、グループ内における経営資源のさらなる一体化を図り、事業運営管理を効率化するため、2020年9月28日開催の取締役会において、当社の完全子会社である大分ケミカル株式会社を吸収合併することを決議し、同日付で吸収合併契約を締結しました。②合併の期日 2021年1月1日」

    完全子会社の大分ケミカル株式会社を東亞合成が吸収合併する契約を締結した。大分ケミカルは解散し、2021年1月1日を合併期日として資産・負債その他の権利義務を承継する予定である。簡易合併・略式合併のため、両社の株主総会承認を経ずに実施する予定とし、合併対価としての新株発行や金銭交付はない。
一緒に動いた変遷

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報道
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