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東亞合成(4045)・事実再掲

監査法人の名称変更

FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2023-Q12018: 12019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 12023
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監査法人の名称変更49社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間および第1四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    EY新日本有限責任監査法人による四半期連結財務諸表のレビューを継続して受けている。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第3四半期連結会計期間(2021年7月1日から2021年9月30日まで)および第3四半期連結累計期間(2021年1月1日から2021年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    名称変更後のEY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを継続して受けている。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間および第1四半期連結累計期間に係る四半期連結財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」

    名称変更後のEY新日本有限責任監査法人による四半期レビューを受けていることを記載している。
  4. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「従来、当社が監査証明を受けている新日本有限責任監査法人は、2018年7月1日に名称を変更し、EY新日本有限責任監査法人となりました。」

    監査証明を受ける監査法人が2018年7月1日付で新日本有限責任監査法人からEY新日本有限責任監査法人へ名称変更したことを記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東亞合成の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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