東亞合成(4045)・施策再掲
大学・研究機関との共同研究によるバイオインフォマティクス研究
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大学・研究機関とのバイオインフォマティクス共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、先端科学研究所では、京都大学iPS細胞研究所、東京大学大学院農学生命科学研究科をはじめ多くの研究機関との共同研究など、機能性ペプチドを用いたバイオテクロノロジー関連分野の研究開発に取り組んでいます。」
京都大学、東京大学をはじめ多くの研究機関との共同研究による機能性ペプチド・バイオテクノロジー関連研究を継続している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「また、先端科学研究所では、京都大学iPS細胞研究所、東京大学大学院農学生命科学研究科をはじめ多くの研究機関との共同研究など、機能性ペプチドを用いたバイオインフォマティクス関連分野の研究開発に取り組んでおります。」
従来の京都大学・慶應義塾大学等との連携から、東京大学を含む多くの研究機関との共同研究へ連携先の範囲が広がっている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「先端科学研究所では、京都大学iPS細胞研究所との共同研究など、機能性ペプチドを用いたバイオインフォマティックス関連の研究に取り組んでおります。」
京都大学iPS細胞研究所等との共同研究を通じた機能性ペプチド・バイオインフォマティクス研究を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「先端科学研究所では、京都大学iPS細胞研究所との共同研究や慶應義塾大学と共同して「慶應義塾大学先導研究センターGSP(Genome Super Power)センター」を同研究所内に設置するなど、機能性ペプチドを用いたバイオインフォマティックス関連の研究に取り組んでおります。」
京都大学iPS細胞研究所および慶應義塾大学との共同研究・研究センター設置を通じた機能性ペプチドおよびバイオインフォマティクス研究を記載している。