Komori
東亞合成(4045)・施策再掲

グループ行動憲章・コンプライアンス委員会・内部通報制度による統制

FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

9記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2019-Q3 – FY20232017: 120172018: 120182019: 220192020: 320202021: 120212022: 020222023: 020232024: 1
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに111社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループ全体でコンプライアンスを重視する経営を推進するため、次に掲げる具体的施策を実施しています。」

    行動憲章・行動基準マニュアル、コンプライアンス教育、コンプライアンス委員会、企業倫理ヘルプラインおよび契約審査委員会による統制を継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループ全体でコンプライアンスを重視する経営を推進するため、次に掲げる具体的施策を実施いたしております。」

    行動憲章・教育・コンプライアンス委員会・企業倫理ヘルプライン・契約審査委員会によるグループ統制を継続している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「素材と機能の可能性を追求し、化学の力で新しい幸せをあなたへ届けます。」との企業理念に基づき、企業の社会的責任を果たすべく、コーポレートガバナンスの充実を経営上の重要な課題の一つと位置付けております。当社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を図るため、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を実現する実効的なコーポレートガバナンスを追求し、その充実に継続的に取り組んでおります。」

    改定後の企業理念を基礎に、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を実現する実効的なコーポレートガバナンスを継続的に追求している。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「素材と機能の可能性を追求し、化学の力で新しい幸せをあなたへ届けます。」との企業理念に基づき、企業の社会的責任を果たすべく、コーポレートガバナンスの充実を経営上の重要な課題の一つと位置付けております。」

    改定後の企業理念を基礎に、企業の社会的責任およびコーポレートガバナンスの充実を継続的に追求する方針を記載している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「素材と機能の可能性を追求し、化学の力で新しい幸せをあなたへ届けます。」との企業理念に基づき、企業の社会的責任を果たすべく、コーポレートガバナンスの充実を経営上の重要な課題の一つと位置付けております。」

    改定後の企業理念を基礎に、企業の社会的責任およびコーポレートガバナンスの充実を継続的に追求する方針を記載している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「素材と機能の可能性を追求し、化学の力で新しい幸せをあなたへ届けます。」との企業理念に基づき、企業の社会的責任を果たすべく、コーポレートガバナンスの充実を経営上の重要な課題の一つと位置付けております。」

    改定後の企業理念を基礎に、コーポレートガバナンスの充実を継続的に追求する方針を記載している。
  7. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社は、企業理念「素材と機能の可能性を追求し、化学の力で新しい幸せをあなたへ届けます。」の下に、当社および子会社から成る東亞合成グループ全ての役員・使用人を対象として、「東亞合成グループ行動憲章」および「東亞合成グループ行動基準マニュアル」を定め、当社および子会社の役員・使用人に対しその周知・徹底を図る。」

    グループ行動憲章・行動基準マニュアル等の統制施策は継続しつつ、その基礎となる企業理念の表現が改定後のものに変わっている。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループ全体でコンプライアンスを重視する経営を推進するため、従来からのコンプライアンス体制をより充実させ、次に掲げる具体的施策を実施いたしております。」

    行動憲章・マニュアル、教育、コンプライアンス委員会、企業倫理ヘルプラインおよび契約審査委員会による統制を継続している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、企業理念「化学事業を通じてより多くの人々とより多くの幸福を分かち合う」の下に、当社および子会社から成る東亞合成グループ全ての役員・使用人を対象として、「東亞合成グループ行動憲章」および「東亞合成グループ行動基準マニュアル」を定め、当社および子会社の役員・使用人に対しその周知・徹底を図る。」

    グループ行動憲章・行動基準マニュアル、コンプライアンス委員会、企業倫理ヘルプライン、教育等によるコンプライアンス体制を具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東亞合成の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ行動憲章・コンプライアンス委員会・内部通報制度による統制|東亞合成(4045)の変遷 | Komori