Komori
東亞合成(4045)・事実再定義

繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用

FY2017-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20172017: 320172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針273社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

東亞合成がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再定義有価証券報告書

    「・「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 平成30年2月16日) ・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成30年2月16日)」

    従来適用した繰延税金資産の回収可能性に関する指針について、2018年改正指針を2019年12月期首から適用予定とし、影響額を評価中としている。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当連結会計年度から適用しております。」

    繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針を当年度から適用したことを記載している。
  3. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    第1四半期連結会計期間から繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針を適用したことを追加情報で再掲している。
  4. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    第1四半期連結会計期間から繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針を適用したことを追加情報で再掲している。
  5. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を当第1四半期連結会計期間から適用しております。」

    当第1四半期連結会計期間から、繰延税金資産の回収可能性に関する新たな適用指針を適用したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東亞合成の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針の適用|東亞合成(4045)の変遷 | Komori