東亞合成(4045)・施策前進
名古屋工場の苛性カリ製造設備投資
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017前進有価証券報告書
「その内容は、トウアゴウセイ・タイランド・カンパニー・リミテッドにおけるアクリルポリマー製造設備の新設、当社名古屋工場におけるカセイカリ製造設備の更新および各工場における設備の保全、保安、合理化投資が主なものであります。」
名古屋工場のカセイカリ製造設備更新が、年度設備投資の主要内容として実施段階に進んでいる。 - FY2016初出有価証券報告書
「東亞合成㈱ 名古屋工場 基礎化学品事業 苛性カリ製造設備 2,540 150 自己資金 平成28年9月 平成29年11月」
総額25億4,000万円、既支払額1億5,000万円、平成29年11月完成予定の苛性カリ製造設備計画を記載している。