東亞合成(4045)・施策再掲
アロン化成ものづくりセンターによる樹脂加工・生活用品開発
FY2016に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
12記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ものづくりセンターによる樹脂加工・生活用品開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「ライフサポート製品は新製品投入の効果があり増収となりました。」
新製品投入がライフサポート製品の増収に寄与する状況を継続して記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「建材・土木製品およびライフサポート製品は、販売数量が増加しました。」
ライフサポート製品について、在宅介護機会の増加や新製品投入を背景とする販売数量増加の状況を継続して記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「ライフサポート製品は、コロナ禍による在宅介護機会の増加による影響に加え、新製品投入効果により販売数量増となりました。」
在宅介護機会の増加と新製品投入を背景に、ライフサポート製品の販売数量が増加したことを継続して記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社連結子会社のアロン化成株式会社では、ものづくりセンターを起点に、提案型メーカーとしてものづくり力の強化を推進しております。」
アロン化成のものづくりセンターを起点とする管工機材、生活用品および新規合成樹脂の開発を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「ライフサポート製品は、新製品投入などが寄与し増収となりました。」
ライフサポート製品について、新製品投入が増収に寄与する構図を継続して記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「ライフサポート製品は、新製品の販売が寄与したことなどから増収となりました。」
生活用品関連製品の開発・投入について、新製品の販売が増収に寄与したことを継続して記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「ライフサポート製品は、新製品の販売などが寄与し増収となりました。」
新製品の販売がライフサポート製品の増収に寄与したことを継続して記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「ライフサポート製品は、新製品の販売が寄与し増収となりました。」
ものづくりセンター等を通じた生活用品関連製品の開発について、新製品の販売が増収に寄与したことを継続して記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社連結子会社のアロン化成株式会社では、提案型メーカーとしてものづくり力を強化し事業の変革を生み出す組織として「ものづくりセンター」を活用しています。」
ものづくりセンターを活用した管工機材、生活用品、新規合成樹脂の成形加工技術の開発を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「ライフサポート製品は、新製品の投入などが寄与し増収となりました。」
アロン化成のものづくりセンター等を通じた生活用品関連製品の開発について、新製品の投入が増収に寄与したことを継続して記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「ライフサポート製品は、新製品の投入などが寄与し増収となりました。」
生活用品関連製品の開発という従来の取り組みについて、新製品の投入が増収に寄与したという具体的な進展を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社連結子会社のアロン化成株式会社では、提案型メーカーとしてものづくり力を強化し事業の変革を生み出す組織として「ものづくりセンター」を活用しています。樹脂加工技術を応用した管工機材の開発や介護・福祉など生活用品関連製品の開発に加え、当社「R&D総合センター」との連携の中で、エラストマーなどの新規合成樹脂の成形加工技術の開発にも取り組んでおります。」
アロン化成のものづくりセンターを活用し、管工機材、介護・福祉用品、新規合成樹脂の成形加工技術を開発する取り組みを記載している。