セントラル硝子(4044)・方針再掲
金利・為替・燃料価格変動のヘッジ
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針123社が書いているテーマ・逆風23社・追い風89社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「債権債務、実需の範囲内での取引に限定し、将来の金利・為替・商品価格等の変動リスク回避のためのヘッジを目的としており、投機目的の取引は行っておりません。」
金利・為替・燃料価格等の変動に対し、実需の範囲内でヘッジし投機目的では利用しない方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「債権債務、実需の範囲内での取引に限定し、将来の金利・為替・商品価格等の変動リスク回避のためのヘッジを目的としており、投機目的の取引は行っておりません。」
金利・為替・燃料価格等の変動に対し、実需の範囲内でヘッジし投機目的では利用しない方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「債権債務、実需の範囲内での取引に限定し、将来の金利・為替・商品価格等の変動リスク回避のためのヘッジを目的としており、投機目的の取引は行っておりません。」
金利・為替・燃料価格等の変動に対し、実需の範囲内でヘッジし投機目的では利用しない方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「債権債務、実需の範囲内での取引に限定し、将来の金利・為替・商品価格等の変動リスク回避のためのヘッジを目的としており、投機目的の取引は行っておりません。」
為替、金利、燃料価格等の変動に対して、実需の範囲内でヘッジを行い投機目的では利用しない方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブは、将来の為替、燃料価格変動リスク回避の為のヘッジを目的としており、投機目的の取引は行わない方針であります。」
先物為替予約、金利スワップ、コモディティ・スワップを実需の範囲内で利用している。