セントラル硝子(4044)・方針再掲
在外子会社等の収益・費用の換算方法変更
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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在外子会社の収益・費用換算方法変更25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「在外子会社等の資産・負債は、決算日の直物為替相場、収益及び費用は、期中平均為替相場により円貨に換算し」
在外子会社等の重要性増加を背景に、収益・費用を期中平均為替相場で換算する会計方針を継続適用している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「在外子会社等の収益及び費用は、従前、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当連結会計年度より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。」
在外子会社等の重要性増加を背景に、収益・費用を期中平均為替相場で換算する会計方針を継続適用している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「在外子会社等の収益及び費用は、従前、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。この変更は、在外子会社等の重要性が増してきたため、一時的な為替相場の変動による損益等への影響を緩和し、在外子会社等の業績をより適切に連結財務諸表に反映させるために行ったものであります。」
在外子会社等の重要性増加を背景に、収益・費用の換算方法を期中平均為替相場へ変更した会計方針を継続適用している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「在外子会社等の収益及び費用は、従前、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。この変更は、在外子会社等の重要性が増してきたため、一時的な為替相場の変動による損益等への影響を緩和し、在外子会社等の業績をより適切に連結財務諸表に反映させるために行ったものであります。」
在外子会社等の重要性増加を背景に、収益・費用の換算方法を期中平均為替相場へ変更し、遡及適用する会計方針を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「在外子会社等の収益及び費用は、従前、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。この変更は、在外子会社等の重要性が増してきたため、一時的な為替相場の変動による損益等への影響を緩和し、在外子会社等の業績をより適切に連結財務諸表に反映させるために行ったものであります。」
在外子会社等の重要性増加を背景に、収益・費用の円貨換算方法を決算日為替相場から期中平均為替相場へ変更し、遡及適用している。