2021年3月期の営業利益・利益率・ROE・株主総還元性向目標
FY2018に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。
- FY2022削除有価証券報告書
「2024年度 目標値 営業利益 140億円 営業利益率 8% ROE 8% 株主総還元性向 30%以上 株主資本配当率(DOE) 2.4%」
2021年3月期を期限とする旧中期計画の目標は新たに掲げられず、2024年度目標を含む新中期計画へ置き換えられている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」
中期計画に関連する優先課題について、当四半期に重要な変更がないと記載している。 - FY2021目標と実績の差異を開示有価証券報告書
「2020年度 目標値 2020年度 実績値 営業利益 180億円 41億円 営業利益率 7.0%以上 2.1% ROE 6.0% 0.8% 株主総還元性向 30%以上 247%」
最終年度の目標に対し、営業利益41億円、営業利益率2.1%、ROE0.8%となった実績を開示した。株主総還元性向は247%となった。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針について重要な変更はありません。」
既存の中期計画および数値目標について、当四半期に重要な変更がないと整理している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針及び対処すべき課題について重要な変更はありません。」
2018年度を初年度とする中期計画および同計画に基づく目標について、当四半期に重要な変更がないと整理している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針及び対処すべき課題について重要な変更はありません。」
2018年度を初年度とする中期計画および同計画に基づく目標について、当四半期に重要な変更がないと整理している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2021年3月期 目標 営業利益180億円 営業利益率7.0%以上 ROE6.0% 株主総還元性向30%以上」
2021年3月期の営業利益180億円、営業利益率7.0%以上、ROE6.0%、株主総還元性向30%以上の目標を維持している。ROE8.0%以上は長期的な達成目標として引き続き位置付けている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2018年度を初年度とする中期計画を策定しております。」
2018年度を初年度とする中期計画および同計画に基づく数値目標を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2018年度を初年度とする中期計画を策定しております。」
2018年度を初年度とする中期計画および同計画に基づく数値目標を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2018年度を初年度とする中期計画を策定しております。」
2018年度を初年度とする中期計画及び同計画に基づく数値目標を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「営業利益 180億円 100億円 営業利益率 7.0%以上 4.4% ROE 6.0% 4.5% 株主総還元性向 30%以上 40.2%」
2021年3月期の営業利益180億円、営業利益率7.0%以上、ROE6.0%、株主総還元性向30%以上という目標を維持し、2019年3月期実績を併記している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2018年度を初年度とする中期計画を策定しております。」
2018年度を初年度とする中期計画及び同計画に基づく数値目標を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、2018年度を初年度とする中期計画を策定しております。」
2018年度を初年度とする中期計画および同計画に基づく数値目標を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、2018年度を初年度とする中期計画を策定しております。」
FY2018で導入された中期計画を継続している。数値目標の詳細は本四半期報告書では再掲せず、第104期有価証券報告書を参照する形式としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「2021年3月期目標(2020年度) 営業利益 180億円 営業利益率 7.0%以上 ROE 6.0% 株主総還元性向 30%以上」
2018年度から2020年度までの新中期計画について、2021年3月期の営業利益180億円、営業利益率7.0%以上、ROE6.0%、株主総還元性向30%以上を数値目標として初めて掲げている。ROEは最終的に8%以上を達成するための通過点とも説明している。