Komori
セントラル硝子(4044)・事実再掲

タッチパネル用関連製品の出荷減少

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20182017: 220172018: 22018
同じテーマの他社
タッチパネル市場の競争激化・販売低迷による事業終息3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「電子材料用ガラスにつきましては、タッチパネル用関連製品を中心に、市場での緩やかな回復が見られたため、売上高は前期を上回りました。」

    タッチパネル用関連製品を中心とする市場の緩やかな回復と売上高の前年超過が通期でも確認されている。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「電子材料用ガラスにつきましては、タッチパネル用関連製品を中心に、市場での緩やかな回復が見られたため、売上高は前年同期を上回りました。」

    タッチパネル用関連製品を中心とする市場の緩やかな回復と売上高の前年同期超過が続いている。
  3. FY2018-Q2市場回復・売上増加有価証券報告書

    「電子材料用ガラスにつきましては、タッチパネル用関連製品を中心に、市場での緩やかな回復が見られたため、売上高は前年同期を上回りました。」

    前四半期に記載されたタッチパネル用関連製品の出荷減少から、市場の緩やかな回復と売上高の前年同期超過へ変化している。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「電子材料用ガラスにつきましては、タッチパネル用関連製品の出荷量減少から、売上高は前年同期を下回りました。」

    電子材料用ガラスについて、タッチパネル用関連製品の出荷量減少と売上高の前年同期割れを新たに記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
セントラル硝子の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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