Komori
セントラル硝子(4044)・施策前進

高機能・高付加価値製品分野の拡充

FY2016に初出。17回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「CEG® 34Eは高積層化が進む次世代3D-NAND Flash向けに開発されたプラズマエッチングガスであり、マスクやフォトレジストのダメージを抑制しつつ、対象となる膜種のみを選択的、かつ直線的にエッチングする事が可能な特性を有しています。また、CEG® 39AはLogic半導体2nm世代以降の「Gate All Around」と呼ばれるトランジスタ構造に適応したエッチングガスであり、エッチング性能(エッチング時の加工精度と速度の両立)に優れています。」

    次世代3D-NANDおよび2nm世代以降のロジック半導体向け製品を量産化し、高機能・高付加価値製品の具体的な拡充を示している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「各事業活動においては、ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    ガラス・化成品をコアビジネスとし、独創的技術によって高機能・高付加価値製品を拡充する方針を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    ガラス・化成品をコアビジネスとし、高機能・高付加価値製品を拡充する方針を継続している。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、ファインケミカル製品を中心とした成長分野である高機能・高付加価値製品分野への経営資源の重点的な投入により、中長期的な視点から企業価値を増大させるべく努めることとしており」

    ファインケミカルを中心とした高機能・高付加価値製品分野への経営資源シフトを引き続き示している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、ファインケミカル製品を中心とした成長分野である高機能・高付加価値製品分野への経営資源の重点的な投入により、中長期的な視点から企業価値を増大させるべく努めることとしており」

    ファインケミカルを中心とする高機能・高付加価値製品分野への経営資源シフトを引き続き示している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「各事業活動においては、ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    ガラス・化成品をコアビジネスとし、独創的技術によって高機能・高付加価値製品を拡充する方針を継続している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「各事業活動においては、ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    ガラス・化成品をコアビジネスとし、独創的技術によって高機能・高付加価値製品を拡充する方針を継続している。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「各事業活動においては、ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    ガラス・化成品をコアビジネスとし、独創的技術によって高機能・高付加価値製品を拡充する方針を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    ガラス・化成品をコアビジネスとし、独創的技術によって高機能・高付加価値製品を拡充する方針を継続している。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「各事業活動においては、ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    ガラス・化成品をコア事業とし、独創的技術によって高機能・高付加価値製品を拡充する方針を継続している。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「各事業活動においては、ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    ガラス・化成品をコア事業とし、独創的技術によって高機能・高付加価値製品を拡充する方針を継続している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「各事業活動においては、ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    ガラス・化成品をコア事業とし、独創的技術によって高機能・高付加価値製品を拡充する方針を継続している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「各事業活動においては、ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    ガラス・化成品をコア事業とし、独創的技術によって高機能・高付加価値製品を拡充する方針を継続している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「各事業活動においては、ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    ガラス・化成品をコア事業とし、独創的技術を高機能・高付加価値製品へ展開する方針を継続している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「各事業活動においては、ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    ガラス・化成品をコア事業とし、独創的技術を高機能・高付加価値製品へ展開する方針を継続している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「各事業活動においては、ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    高機能・高付加価値製品分野の拡充を引き続き基本方針としている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「各事業活動においては、ガラス、化成品事業をコアビジネスとして、その事業基盤の強化を図るとともに、当社が保有する独創的な技術を通じて、高機能、高付加価値製品分野の拡充を図ります。」

    コア事業を維持しながら独創的技術を高付加価値製品へ展開する方針。
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報道
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