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トクヤマ(4043)・施策優先株式の取得・消却

第三者割当による優先株式発行と戦略投資資金の調達

FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2018-Q1。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q1実績引用FY2017-Q3 – FY2018-Q12016: 220162017: 22017
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q1優先株式の取得・消却有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月14日付けで、当社発行のA種種類株式の全部(発行総額200億円)につき、当社定款第6条の2第5項(金銭を対価とする取得条項)の規定に基づき金銭を対価として取得いたしました。その結果、引受人がA種種類株式を所有しなくなったため、同日付けで本契約は終了いたしました。」

    前期に実施したA種種類株式による資本調達について、発行総額200億円の全株式を金銭対価で取得・消却し、引受契約を終了した。
  2. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「A種種類株式の発行により株主資本が200億円増加した」

    第3四半期末の純資産増加の要因として、既に実施したA種種類株式発行による資本増強が実績として引用されている。
  3. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「平成28年6月27日を払込期日とする第三者割当による増資により、発行済株式総数が20,000株(発行価格1株につき1,000,000円、発行価格の総額200億円、資本金繰入額1株につき500,000円)、資本金が100億円、資本準備金が100億円それぞれ増加しております。」

    第三者割当によるA種種類株式20,000株、総額200億円の払込みと資本組入れが完了し、資本増強の実行を確認している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「ジャパン・インダストリアル・ソリューションズ株式会社が運用するジャパン・インダストリアル・ソリューションズ第壱号投資事業有限責任組合に対して200億円の種類株式(優先株式)を第三者割当の方法により割り当て、毀損した資本を増強するとともに、戦略投資資金を調達致しました。」

    財務体質改善の手段として、200億円の優先株式発行による資本増強と投資資金調達を行った。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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