トクヤマ(4043)・施策初出
従業員向けESOP信託による株式交付制度
FY2026に初出。。直近の記載はFY2026。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式給付信託(J-ESOP)の導入55社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
直近の記載が「初出」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている55社のうち14社を表示しています。上の文は55社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026初出有価証券報告書
「当社は、2026年5月29日開催の取締役会において、当社および当社グループ会社の従業員を対象として株式付与ESOP信託を活用した株式交付制度を導入することを決議いたしました。」
従業員を対象に、2026年8月3日から2031年8月31日までのESOP信託を設定し、信託金28.2億円予定で自社株式を交付する制度を導入する。中長期的な企業価値向上、人的資本投資、従業員の当事者意識向上を目的としている。 - 2026-05-29初出ガバナンス
「当社グループは、中長期的な企業価値の向上と持続的成長の実現を目的として、従業員株式交付制度を導入いたします。本制度は、業績に連動して創出された利益の一部を自社株式として従業員に還元することにより、従業員の企業価値向上に対する当事者意識を高め、持続的な成長を支えるインセンティブとして機能するものです。」
当社および当社グループ会社の従業員を対象に、ESOP信託を活用した株式交付制度の導入を決議した。制度開始日は2026年8月3日、信託金額は28.2億円(予定)とされている。