東ソー(4042)・施策前進
感染予防・拡大防止対策
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革758社が書いているテーマ・逆風215社・追い風501社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの761件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「特に当社は、事業場ごとに新型コロナウイルス感染症対策本部を立ち上げ、感染状況に応じたフェーズ管理手法により対策を行っております。」
従来の在宅勤務、時差出勤、出張・会議自粛等に加え、事業場ごとの対策本部と感染状況に応じたフェーズ管理を導入した。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症に対して当社グループは、従業員の感染機会を削減するため、在宅勤務、時差出勤を推進するとともに、出張・会議・面談の自粛等の対策を実施しております。特に製造拠点では、生産停止のリスクを踏まえ、来訪者に対し検温実施など感染拡大防止に努めております。」
在宅勤務、時差出勤、出張・会議・面談の自粛、製造拠点での来訪者検温という感染拡大防止策を初めて具体的に記載した。