Komori
東ソー(4042)・方針再掲

環境・安全・健康を経営の最重要課題とする姿勢

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再定義FY20202016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
環境・健康・安全を企業目的とする基本姿勢6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「2.安全・安定操業の確保 事業活動にかかわる人々の安全・健康の確保と安定操業が、経営の最重要課題であることを認識し、安全文化の醸成と安全基盤の強化に真摯に取り組みます。 4.地球環境の保全 化学物質管理を徹底すると共に、事業活動が地球環境に及ぼす環境負荷の最小化にバリューチェーン全体で継続的に取り組みます。」

    安全・健康・環境をCSR基本方針の中核として継続し、安全・安定操業とバリューチェーン全体での環境負荷最小化を示している。
  2. FY2020再定義有価証券報告書

    「2.安全・安定操業の確保 事業活動にかかわる人々の安全・健康の確保と安定操業が、経営の最重要課題であることを認識し、安全文化の醸成と安全基盤の強化に真摯に取り組みます。 4.地球環境の保全 化学物質管理を徹底すると共に、事業活動が地球環境に及ぼす環境負荷の最小化にバリューチェーン全体で継続的に取り組みます。」

    環境・安全・健康を最重要課題とする従来の姿勢が、CSR基本方針の「安全・安定操業の確保」「地球環境の保全」として体系化された。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、環境保全と安全及び健康の確保が経営の最重要課題であると認識し、事業活動を行っております。」

    環境保全、安全、健康を経営の最重要課題とする姿勢を継続している。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、環境保全と安全及び健康の確保が経営の最重要課題であると認識し、事業活動を行っております。」

    環境・安全・健康を経営の最重要課題とする姿勢を継続している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「環境保全と安全及び健康の確保が経営の最重要課題であると認識し、事業活動を行っております。」

    環境・安全・健康基本理念に基づき、循環型社会の一員として環境・安全に配慮し社会に貢献するとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東ソーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
環境・安全・健康を経営の最重要課題とする姿勢|東ソー(4042)の変遷 | Komori