東ソー(4042)・リスク再掲
金利変動
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
借入金の金利変動リスク355社が書いているテーマ・逆風356社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。96社中31社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの356件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「有利子負債の削減や金融収支の改善に努めておりますが、今後金利が上昇した場合には支払利息が増加し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
金利上昇による支払利息増加リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後金利が上昇した場合には支払利息が増加し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
金利上昇による支払利息増加リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後金利が上昇した場合には支払利息が増加し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
金利上昇リスクの記載を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後金利が上昇した場合には支払利息が増加し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。」
有利子負債の削減や金融収支改善に努めている一方、金利上昇リスクを記載している。