東ソー(4042)・施策再掲
株式併合・単元株式数の変更
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更565社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに56社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの568件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって、普通株式2株を1株にする株式併合及び1,000株から100株にする単元株式数の変更を実施しております。」
株式併合および単元株式数の変更が効力発生後の株式数・単元株式数として引き続き記載されている。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「平成29年6月28日開催の第118回定時株主総会の決議に基づき、平成29年10月1日をもって、株式併合(普通株式2株を1株に併合し、発行可能株式総数を18億株から9億株に変更)及び単元株式数の変更(1,000株から100株に変更)は、効力が発生しております。」
計画していた株式併合および単元株式数の変更が平成29年10月1日に効力発生し、施策が完了した。 - FY2017初出有価証券報告書
「平成29年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更いたします。」「平成29年10月1日をもって、同年9月30日の最終株主名簿に記録された株主様の所有株式を基準に、2株につき1株をもって併合いたします。」
取引単位統一への対応として、平成29年10月1日に単元株式数を1,000株から100株へ変更し、2株を1株に併合することを開示している。