東ソー(4042)・方針再掲直近のガバナンス(2026-06-25)では「前進」
公正・透明な企業経営とグループ内部統制
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-25。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化394社が書いているテーマ・逆風2社・追い風393社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの395件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「企業価値を継続的に向上させるため、経営環境の変化に迅速に対応できる効率的な組織体制を構築するとともに、公正で透明性の高い健全な企業経営に努めてまいります。」
効率的な組織体制、公正・透明で健全な企業経営というガバナンス方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業価値を継続的に向上させるため、経営環境の変化に迅速に対応できる効率的な組織体制を構築するとともに、公正で透明性の高い健全な企業経営に努めてまいります。」
公正・透明な企業経営を基本的なガバナンス方針として継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後も公正で透明性の高い健全な企業経営に努めてまいります。」
執行役員制度、社外役員、監査室、各種委員会、内部統制、迅速な情報開示による公正・透明な経営方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後も公正で透明性の高い健全な企業経営に努めてまいります。」
社外役員、監査室、各種委員会、内部通報制度、グループ会社監査、迅速な情報開示などを通じた統治体制を記載している。