東ソー(4042)・目標再掲
技術的に存在感のある企業
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コア技術の深化と技術主導の競争優位性確保4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「急激な国内産業構造の変化及び国際的な社会課題が変化する中、CSVを意識した研究開発による経営貢献を基本方針とし、基盤事業の強化・拡大と当社の持続的成長への新規事業の創出に向けて、8つの研究開発部門及びオルガノ株式会社の開発センターが中心となった研究開発活動を推進しております。」
研究開発を通じて技術面での存在感を高める方向性を、CSVを意識した研究開発という表現で継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「技術的に存在感のある企業」を目指し、各事業分野において積極的な研究開発を展開しております。」
技術面で存在感のある企業を目指す姿勢を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、「技術的に存在感のある企業」を目指し、各事業分野において積極的な研究開発を展開しております。」
技術面で存在感のある企業を目指す姿勢を、技術革新リスクの説明でも継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、「技術的に存在感のある企業」を目指し、各事業分野において積極的な研究開発を展開しております。」
技術面での企業像を示し、各事業分野の研究開発を手段としている。