東ソー(4042)・目標達成
2021年度の業績目標
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における売上高・営業利益・営業利益率・ROE目標17社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「2019年5月に公表した2019~2021年度 中期経営計画の最終年度である2021年度は、各事業において営業利益目標を達成し、クロル・アルカリ事業における市況上昇を追い風に、営業利益は1,440億円、営業利益率は15.7%、ROEは16.3%と数値目標を上回りました」
2021年度の売上高8,900億円、営業利益1,100億円、営業利益率10%以上、ROE10%以上の中期経営計画目標について、営業利益、営業利益率、ROEが目標を上回り、各事業の営業利益目標も達成した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、2021年度は3ヵ年中期経営計画の最終年度に当たります。」「中期経営計画で掲げた利益目標1,100億円の達成に向け、尽力してまいります。」
2021年度の売上高8,900億円、営業利益1,100億円、営業利益率10%以上、ROE10%以上の目標を変更せず、最終年度の達成を目指している。2020年度営業利益は878億円であった。 - FY2020再掲有価証券報告書
「3ヶ年中期経営計画の初年度となる2019年度の業績は、主としてウレタン原料の海外市況下落や半導体関連製品の需要伸び悩み等で2019年度の計画値を下回る結果となりました。2019年度実績の売上高は7,861億円で計画比739億円の減収、営業利益は817億円で計画比133億円の減益となっております。」
2019~2021年度中期経営計画の2021年度目標は撤回・変更されず継続しているが、初年度の売上高・営業利益は2019年度計画を下回った。 - FY2019初出有価証券報告書
「2021年度目標 売上高 8,900 営業利益 1,100 営業利益率 10%以上 ROE 10%以上」
2019~2021年度中期経営計画の最終年度である2021年度について、売上高8,900億円、営業利益1,100億円、営業利益率10%以上、ROE10%以上を設定した。