東ソー(4042)・方針再定義
東ソーグループCSR基本方針
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CSR活動としての法令遵守・環境安全品質・社会貢献の統合推進136社が書いているテーマ・逆風0社・追い風138社
東ソーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている135社のうち14社を表示しています。上の文は135社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループが目指す持続可能な社会と、その社会における存在意義(パーパス)を定義し、2025年5月に「東ソーグループサステナビリティ基本方針」を策定しました。」
従来のCSR基本方針を、パーパスとサステナビリティ基本方針を中核とする枠組みに再整理した。地球環境、社会課題解決、企業風土、安全・安定操業、誠実な企業活動の5項目を掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「企業理念の実現に向けて、以下を「東ソーグループCSR基本方針」として共有・実践してまいります。」
社会の持続可能な発展、安全・安定操業、自由闊達な企業風土、地球環境の保全、誠実な企業活動からなるCSR基本方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「企業理念の実現に向けて、以下を「東ソーグループCSR基本方針」として共有・実践してまいります。」
社会の持続可能な発展、安全・安定操業、企業風土、地球環境、誠実な企業活動の5項目からなるCSR基本方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「企業理念の実現に向けて、以下を「東ソーグループCSR基本方針」として共有・実践してまいります。 1.事業を通じた社会の持続可能な発展への貢献 2.安全・安定操業の確保 3.自由闊達な企業風土の継承・発展 4.地球環境の保全 5.誠実な企業活動の追求」
企業理念の実現に向け、社会の持続可能な発展、安全・安定操業、企業風土、地球環境、誠実な企業活動の5項目をCSR基本方針として体系化した。