日本曹達(4041)・リスク再掲
借入金の金利上昇リスク
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
借入金の金利変動リスク321社が書いているテーマ・逆風321社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。96社中31社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの321件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「借入金に係る支払金利の変動リスクを抑制するために、金利スワップ取引を利用しております。」
金利上昇による支払利息増加リスクに対し、金利スワップを利用する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループでは、借入金に係る金利変動リスクについて一部金利スワップ等によりリスク低減を図っておりますが、将来金利が上昇した場合には支払利息が増加し、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
金利スワップ等による対応と、将来の金利上昇による支払利息増加リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、借入金に係る金利変動リスクについて一部金利スワップ等によりリスク低減を図っておりますが、将来金利が上昇した場合には支払利息が増加し、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
金利スワップ等による対応と、将来の金利上昇による支払利息増加リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループでは、借入金に係る金利変動リスクについて一部金利スワップ等によりリスク低減を図っておりますが、将来金利が上昇した場合には支払利息が増加し、当社グループの業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」
金利スワップ等による対応と、将来の金利上昇による支払利息増加を記載している。