日本曹達(4041)・事実資本準備金6,000百万円の追加減少・振替直近の株式の発行・処分(2026-05-22)では「再掲」
資本準備金6,000百万円の減少とその他資本剰余金への振替
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
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減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理206社が書いているテーマ・逆風0社・追い風189社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの209件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-22再掲株式の発行・処分
「今後の資本政策の機動性・柔軟性を確保するため、会社法第 448 条第 1 項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えるものです。」
資本準備金6,000,000,000円を減少し、同額をその他資本剰余金へ振り替える計画を開示した。2022年および2024年にも同額の振替が記録されており、資本政策上の同じ手段を再度示している。効力発生日は2026年8月31日(予定)で、損益および純資産の額に変動はないと記載している。 - FY2025-H1資本準備金6,000百万円の追加減少・振替有価証券報告書
「2024年8月31日 (注)2 - 28,393,867 - 29,166 △6,000 12,148 (注)2.会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を減少し、その他資本剰余金へ振替えたものであります。」
2024年8月31日付で資本準備金を60億円減少させ、その他資本剰余金へ振り替えた。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額を減少し、その他資本剰余金に振り替えたものであります。」
2022年8月31日付で資本準備金を60億円減少させ、その他資本剰余金へ振り替えた。